【安倍首相】年金記録漏れ把握「2006年末から2007年初め」 対策が5月になったことに「問題は | ≪最新ニュースとキーワード≫怒涛の更新

【安倍首相】年金記録漏れ把握「2006年末から2007年初め」 対策が5月になったことに「問題は

★首相の年金記録漏れ把握「06年末から07年初め」安倍晋三首相は22日、公的年金保険料の納付記録漏れの事実を認識したのは、昨年末から今年初めにかけてだったと明らかにした。
政府の対策決定が5月になったことについては「実態を正しく把握することが大切だ。
やるべきことはすべてやっている」と語り、問題はないとの認識を示した。
内閣記者会のインタビューや記者団とのやり取りでの発言。
首相の説明では、年金記録漏れの報告を受けた時点で、社会保険庁と厚生労働省に状況を正確に把握するよう指示。
さらに記録漏れの件数が約5000万件に上ったことが判明した2月の段階で「相当大掛かりに対応しないといけない」と対策の検討を命じたという。
(07:01)日経新汎http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20070623AT3S2201V22062007.html▽関連スレ【年金】年金で苦情、基礎番号導入直後の10年前から国民生活センターに計2439件民主・長妻氏「10年前までに政府は把握できたはず�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182464941/