【群馬】陸上自衛隊吉井分屯地で、男性陸士長が小銃自殺図る
21日正午ごろ、群馬県吉井町の陸上自衛隊吉井分屯地火薬庫地域の歩哨小屋の中で、陸自第2普通科連隊(新潟県上越市)所属の男性陸士長(23)が、頭から血を流して倒れているのを別の隊員が発見した。
陸士長は病院に運ばれたが重体。
持っていた自動小銃から銃弾1発が発射されており、陸自は自殺を図ったとみている。
同分屯地では昨年10月19日にも、歩哨小屋で男性2等陸士=当時(19)=が小銃自殺して いる。
ソース�http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30k=2007062100867
陸士長は病院に運ばれたが重体。
持っていた自動小銃から銃弾1発が発射されており、陸自は自殺を図ったとみている。
同分屯地では昨年10月19日にも、歩哨小屋で男性2等陸士=当時(19)=が小銃自殺して いる。
ソース�http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30k=2007062100867