【朝鮮総連日取引疑惑】スパイ防止法つぶしをやった日弁連・朝日 土屋切り離しに必死
日弁連内に批判元会長関与「信頼損なった」在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部が入った東京都内の土地・建物が登記上売却された問題で、元日本弁護士連合会会長の土屋公献弁護士(84)らが不明朗な取引に関与していたことについて、日弁連内に「信頼性を損なった」との批判が強まっている。
売却代金未払いのままの所有権移転は「弁護士としてありえない行為」との 見方が圧倒的だ。
東京地検特捜部は、土屋氏や元公安調査庁長官の緒方重威(しげたけ)弁護士(73)らの弁明が偽りだった疑いがあるとみて解明を進めている。
日弁連では今のところ、「捜査の動きがどうなるか分からないので話せない」と沈黙を守っている。
元会長ではあっても、個人の弁護士としての活動であり、当面は正式にコメントしないとの立場だ。
asahi.co
http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY200706210298.html
売却代金未払いのままの所有権移転は「弁護士としてありえない行為」との 見方が圧倒的だ。
東京地検特捜部は、土屋氏や元公安調査庁長官の緒方重威(しげたけ)弁護士(73)らの弁明が偽りだった疑いがあるとみて解明を進めている。
日弁連では今のところ、「捜査の動きがどうなるか分からないので話せない」と沈黙を守っている。
元会長ではあっても、個人の弁護士としての活動であり、当面は正式にコメントしないとの立場だ。
asahi.co
http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY200706210298.html