ペタだのナウだのって ようやく分かってきました。( ̄∀ ̄)アハハハハ
明日ゎアタクシまる重出勤しますナウ。
え?…
ナウの使い方がおかしい?
まぁそんな堅い事言わずに。( ̄∀ ̄)
「あさりの潮ラーメン」でもやろうかしら
「ナウがフォローされました」とな…。
( ̄∀ ̄)??えっ?
生まれて始めて聞くお言葉です…。
こおぉんな時間にやめてくださいっ!
フォローとかナウとかなんなんですかっ!?
楽しくなっちゃって、家なのに一本あけちゃったでしょがっ!( ̄∀ ̄)アハハハハ
あっ、 今「クラムチャウダー」のおうどん考えてますよぉっと!。
ぬぁっ! あぶねっ!
クリアボタンと変換ボタンの間にpwrボタン…。
実は三回目の書き込みっ!
書いては消して(Pwrボタン ポチッ ぬあっ!) ×2
寝ます。
( ̄∀ ̄)??えっ?
生まれて始めて聞くお言葉です…。
こおぉんな時間にやめてくださいっ!
フォローとかナウとかなんなんですかっ!?
楽しくなっちゃって、家なのに一本あけちゃったでしょがっ!( ̄∀ ̄)アハハハハ
あっ、 今「クラムチャウダー」のおうどん考えてますよぉっと!。
ぬぁっ! あぶねっ!
クリアボタンと変換ボタンの間にpwrボタン…。
実は三回目の書き込みっ!
書いては消して(Pwrボタン ポチッ ぬあっ!) ×2
寝ます。
…って…。
はい。「うどん花むすび」のアルバイトのお話。
実に楽しいバイト生なのである。
書かずにいられなかったので…。
朝10時出勤。 彼はマジメである…。
30分前には到着。
9時半出勤でもいいでゎないか…。
裏口をノック…。
コンコンコンコンコン…。
「愛してる」の合図でしょうか…。
二回でいいです。
入るなり、「おは㊤㍍♂ゞ%∋㎏いまぁす!」…。
噛んでて何言ってるかわかりませぬ…。
寝ぐせは直してから出勤しましょう。
キミ… 寝ぐせがついていて一部地肌が見えてますぜ…。
営業開始。
お会計時。
「あにゃにゃまとぅごなぇまぁ~す!」
ハッキリ言って、突っ込む気にもなれません…。
お客様、「プッ」ってなってます。
M君(料理長)爆笑でお客様にお声掛けできないぢゃないのっ!。
基本的に昼の部のバイト生です。
最近お陰様で日中の営業は忙しく、仕込みが夜に差し掛かる日も…。
「ナカチャン、 今日夜も出てくれない?」
「遠慮しときますっ!」
そんなに元気よく断られると何も言い返す気になれません…。むしろその断る元気があるなら手伝ってくれよ…。
まぁ、いいや。これ以上言うのも面倒くせぇ…。
アタクシ「で、ナカチャン夜は何するの?」
ナカチャン「読書ですっ!」
まぢかっ!
先日、近所の台湾料理屋にみんなで行きました。 アタクシもM君もピータンが好きで注文したところ、彼は
「なんですかっこれっ!?」って…。
M君も悪ですね。
「あぁ? これ? アボカドだよ…」
ナカチャン「えっ…」
M君「知らねぇの?」
ナカチャン「はい…。あぁ、これがアボカドですかぁ。 初めて見た。」
…。
今も彼はピータンをアボカドだと思っています。
毎日尽きる事無くアタクシ達を楽しまさせてくれるナカチャンが大好きです!。
ナカチャンは今週、月火曜はお休みです。
「連休何するの?」
ナカチャン「読書ですっ!」
って…。
「んぢゃ、水曜日なっ、お疲れ様っ!」
ナカチャン「はい、お疲れ様です。」
ってさ。
何だか憎めない奴…。
大事にしましょ。
ってつまらないblogでしたとさ。
前回からの頭突き。
のっけから勘弁してくれと? おぉ、勘弁いたしますとも!。
でまあ、結論から言えば「老若男女問わず安心して食べられる食」…「うどん」でなら可能かと…。
え? 安易過ぎる?。
では、うどんが完全な健康食か?といえば完全にでは無いワケで。
花むすびのウリである「肉汁うどん」は脂質の高い豚のバラ肉を使用しています。
これを動物性タンパク質、脂質だからカロリーが高いと考えるか、高ビタミンを得られるエネルギーと考えるかで大きく変わってしまいます。
なんだかゴチャゴチャ言ってますが、課題である「無化調」で充分満足できる味を作れ、アタクシの気持ちもウキウキラッキーでお客様にご提供できるってワケです。。
ウキウキラッキーって何?とか聞かないでください。
ただし、「ソレ」を使わないって事は食材から旨みを絞り出さなければならないのでうどんの場合「昆布、いりこ、どんこ、鰹、鯖節」には神経質な程こだわり、大量に使用し旨みを抽出してます。
で、更にですね。
アタクシ、世の中「ラーメン」だけが美味しくて「ラーメン」だけが行列に並んで食べる物だとは思っておりません。
確かにラーメン、「引き」は強いですが。
もっとクローズアップされてもよい大衆食はいっぱいあると思うので、自分ができる、作れるならこれからチャレンジしたいと思うワケで。
そういったワケである意味目標でもあったワケですね。
意味ワカンネ…。
アナタの心の声が聞こえます。
そう、私はエスパ‐ナカチャン( ̄∀ ̄)
さて、牛スジ煮よっと!。
のっけから勘弁してくれと? おぉ、勘弁いたしますとも!。
でまあ、結論から言えば「老若男女問わず安心して食べられる食」…「うどん」でなら可能かと…。
え? 安易過ぎる?。
では、うどんが完全な健康食か?といえば完全にでは無いワケで。
花むすびのウリである「肉汁うどん」は脂質の高い豚のバラ肉を使用しています。
これを動物性タンパク質、脂質だからカロリーが高いと考えるか、高ビタミンを得られるエネルギーと考えるかで大きく変わってしまいます。
なんだかゴチャゴチャ言ってますが、課題である「無化調」で充分満足できる味を作れ、アタクシの気持ちもウキウキラッキーでお客様にご提供できるってワケです。。
ウキウキラッキーって何?とか聞かないでください。
ただし、「ソレ」を使わないって事は食材から旨みを絞り出さなければならないのでうどんの場合「昆布、いりこ、どんこ、鰹、鯖節」には神経質な程こだわり、大量に使用し旨みを抽出してます。
で、更にですね。
アタクシ、世の中「ラーメン」だけが美味しくて「ラーメン」だけが行列に並んで食べる物だとは思っておりません。
確かにラーメン、「引き」は強いですが。
もっとクローズアップされてもよい大衆食はいっぱいあると思うので、自分ができる、作れるならこれからチャレンジしたいと思うワケで。
そういったワケである意味目標でもあったワケですね。
意味ワカンネ…。
アナタの心の声が聞こえます。
そう、私はエスパ‐ナカチャン( ̄∀ ̄)
さて、牛スジ煮よっと!。
さぁ、今日からのblogは「何故うどん屋なのか」について。
よくお会計時お客様に聞かれるんです…。
「なんでうどん屋?」と。
いやまあ、お話してもいいのですが、お客様の大切な時間をアタクシのうんちくで奪ってしまうのもどうかと思い、いつも「他分野にチャレンジしたかったので」などとアタクシの見た目以上にいい加減なお返事をしてまいりました。
決していい加減な気持ちでそうお答えしているワケではありません。 お客様の大切なお時間とアタクシの茹でているうどんが伸びてしまう事を考えそうお答えしているのです!。
はいっ!鼻の下の2つのホクロに誓って!。
で、で、でね、え~っと… なんだっけ…。
そうそう、真相はこうです。
以前より(柳麺 まる重開店以来)「身体に優しく老若男女問わず安心して食べられるラーメン」をコンセプトに開店から1年半近く無化調にこだわりラーメン作りをしておりました。
がっ、 思うように売上は伸びず、リピーターも少なかったのです。
ある日、アタクシが尊敬するある方に「化学調味料を入れてお客が美味しいと言うのなら入れたらいいじゃない」とアタクシの弱った心にトドメを刺されたのです。
ええ…、生活も掛かっていますので。
あぁ、入れましたよ。しばらく悩みましたが。
禁断の果実に手をのばしたのです。
そのキッカケになるラーメンが「まる重流つけ麺」です。
するとどうでしょう…。 売り上げは三倍。 それよりなによりお客様からの絶賛のお言葉のオンパレード。
複雑でしたね…。
アタクシの一年半は正に『無』。
再び悩みましたが、その絶賛くださったお客様達を裏切るワケにもいかなくなりました。
とはいえ、禁断の果実の量は他店に比べ極少量。 「補足」の意味で使用する程度でした。
しかし、それから現在に至るまでの間、「身体に優しく…」の考えは頭から離れませんでした。
化学調味料が本当に体に悪いのかどうかは分かりませんが、ずっと罪悪感を持ってラーメンを作っていました。
文字数オーバーかぁ!?
次回につづく
よくお会計時お客様に聞かれるんです…。
「なんでうどん屋?」と。
いやまあ、お話してもいいのですが、お客様の大切な時間をアタクシのうんちくで奪ってしまうのもどうかと思い、いつも「他分野にチャレンジしたかったので」などとアタクシの見た目以上にいい加減なお返事をしてまいりました。
決していい加減な気持ちでそうお答えしているワケではありません。 お客様の大切なお時間とアタクシの茹でているうどんが伸びてしまう事を考えそうお答えしているのです!。
はいっ!鼻の下の2つのホクロに誓って!。
で、で、でね、え~っと… なんだっけ…。
そうそう、真相はこうです。
以前より(柳麺 まる重開店以来)「身体に優しく老若男女問わず安心して食べられるラーメン」をコンセプトに開店から1年半近く無化調にこだわりラーメン作りをしておりました。
がっ、 思うように売上は伸びず、リピーターも少なかったのです。
ある日、アタクシが尊敬するある方に「化学調味料を入れてお客が美味しいと言うのなら入れたらいいじゃない」とアタクシの弱った心にトドメを刺されたのです。
ええ…、生活も掛かっていますので。
あぁ、入れましたよ。しばらく悩みましたが。
禁断の果実に手をのばしたのです。
そのキッカケになるラーメンが「まる重流つけ麺」です。
するとどうでしょう…。 売り上げは三倍。 それよりなによりお客様からの絶賛のお言葉のオンパレード。
複雑でしたね…。
アタクシの一年半は正に『無』。
再び悩みましたが、その絶賛くださったお客様達を裏切るワケにもいかなくなりました。
とはいえ、禁断の果実の量は他店に比べ極少量。 「補足」の意味で使用する程度でした。
しかし、それから現在に至るまでの間、「身体に優しく…」の考えは頭から離れませんでした。
化学調味料が本当に体に悪いのかどうかは分かりませんが、ずっと罪悪感を持ってラーメンを作っていました。
文字数オーバーかぁ!?
次回につづく
