マイケルジャクソン ダンス -11ページ目

マイケルジャクソン ダンス

マイケル ダンスの種類、レクチャー動画、マイケルの後継者などを紹介。

マイケル ダンス 研究所
★ダンス系ショートフィルム 目次★


ショートフィルム一覧
OFF THE WALL (オフ・ザ・ウォール)期
・Don't Stop 'Til You Get Enough/今夜はドント・ストップ
・Rock With You/ロック・ウィズ・ユー
CM
・Suzuki Commercials/スズキ・コマーシャル

THRILLER (スリラー)期
Thriller /スリラー
Beat It/今夜はビート・イット
・Billie Jean/ビリー・ジーン
共作
・Say Say Say (With Paul McCartney)/セイ・セイ・セイ (With ポール・マッカートニー)
CM
・Billie Jean (Pepsi Generation)/ビリー・ジーン (ペプシ・セレブレーション)
・Suzuki Commercials/スズキ・コマーシャル

BAD (バッド)期
Bad/バッド
・The Way You Make Me Feel/ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール
・Speed Demon /スピード・デーモン
・Another Part Of Me/アナザー・パート・オブ・ミー
・Man In The Mirror /マン・イン・ザ・ミラー
・Dirty Diana /ダーティ・ダイアナ
Smooth Criminal/スムーズ・クリミナル
・Leave Me Alone/リーヴ・ミー・アローン
・Come Together/カム・トゥゲザー
・Captain EO/キャプテン・イーオー
CM
・Bad (Pepsi Commercial)/バッド (ペプシ・コマーシャル)

DANGEROUS (デンジャラス)期
・Jam/ジャム
In The Closet/イン・ザ・クローゼット
Remember The Time /リメンバー・ザ・タイム
Black Or White/ブラック・オア・ホワイト
・Dangerous Teaser/デンジャラス・ティーザー
CM

HIStory (ヒストリー)期
Scream/スクリーム
・They Don't Care About Us (Brazil Version)/ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス (ブラジル・ヴァージョン)
・They Don't Care About Us (Prison Version)/ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス (プリズン・ヴァージョン)
・HIStory Teaser/ヒストリー・ティーザー
共作

BLOOD ON THE DANCE FLOOR (ブラッド・オン・ザ・ダンスフロア)期
・Blood On The Dance Floor /ブラッド・オン・ザ・ダンスフロア
・Ghosts/ゴースト

INVINCIBLE (インヴィンシブル)期
・You Rock My World/ユー・ロック・マイ・ワールド
共作


NUMBER ONES (ナンバー・ワンズ)期
・One More Chance/ワン・モア・チャンス

MICHAEL (マイケル)期
トリビュートPV
・Hollywood Tonight/ハリウッド・トゥナイト
・Behind The Mask/ビハインド・ザ・マスク

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世界中を驚嘆させた、ゾンビの集団とダンスを繰り広げる伝説的ショートフィルム。
マイケル・ジャクソン、といえばこの作品を思い浮かべる人も多いはず。

楽曲製作のプロデューサーにクインシー・ジョーンズ
ショートフィルム監督にジョン・ランディス
当時最先端の特殊メイク担当にはリック・ベイカー
ナレーションを務めているのは、ホラー映画俳優の巨匠、ヴィンセント・プライス

ダンサーも一流の人物を起用していて、
ポッピングを生み出したグループ、ELECTRIC BOOGALOOS (エレクトリック・ブガルーズ)から、
POP'IN PETE (ポッピン・ピート)
SKEETER RABBIT (スキーター・ラビット)等が参加しています。

この徹底した制作キャストによる作品は、
当然のように、最高のエンターテインメントとして認められます。
当時、白人アーティストのみしか流さないというMTVの掟を破って、
連日のオンエアとなり、世に拡散していきました。

永久にエンターテインメント史上に残る名作だと思います!

★曲が収録されているアルバム/DVD★

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ギャングをモチーフにしたクールなダンス・エンターテインメント作品。
マイケルジャクソンの師匠、POP'IN TACO(ポッピン・タコ)氏も参加しています。

ダンスもより進化していて、
十八番のMOONWALK/ムーンウォークに加え、
その場を歩いているように見せる、PROFILE WALK/プロファイル・ウォークや、
円形に滑るように回っていくような、新たなフローティング技術をマスター。
高速で回転するSPIN/スピン、細やかでスタイリッシュな振付も披露しています。

そして、ライブ等でも目玉となっている前方に傾くストリートマジック、
「ゼロ・グラビティ」も見る者を釘付けにしました。

このショートフィルム、
実はFRED ASTAIRE (フレッド・アステア)の年の名作「バンド・ワゴン」が、
元ネタだと言われています。衣装などもそっくりですね!
マイケル ダンス 研究所

★曲が収録されているアルバム★

★収録されているDVD★

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