人間は過去の自分と比較します  過去の自分と比較して今の自分は



どうなのか ?  成長したとかしてないとか   では未来は ?



過去との比較をしている人は例外なく未来との比較もしています



過去の自分との比較    自分の理想の未来との比較。。。。





過去  未来にがんじがらめになり   過去と未来にぎゅうぎゅうに



はさまれた今に生きてる。。






もうあんなことは二度と経験したくない。。。



もうあんな思いだけは。。。




そして肩に力を入れて無意識に避けて頑張りだす。。。




未来を必ず変えて見せると!!!




過去 未来に生きてる人間にとって、失敗をバネに!



苦しかったことをバネに!   は





実は受け入れずに逃げてることです  向かって頑張っていくことが


逃げてることなんです





受け入れてないと無意識にバネにしてたりベースにしてたりしてることに


気づいてないのです



あるがままの自分を認め受け入れるしかないのです







自分も相手も含むすべてが鏡




相手の中に自分を発見する  感じた自分を受け取る




受け取ったら相手に必ず返す   自分があなたという愛の鏡を





通して何に気づき受け取れたかを返す




受け取れたことを返すことが与えることでもある    すると相手は




喜び、喜びを返してくる   それを遠慮せずに受け取る




これをずっとやってればいい




相手を幸せにすることが自分の幸せであることを受け取る

愛のない人はいません



愛を忘れてたからあるとかないとか言ってただけ



人間にとっては早く触れなくてはいけないもの



記憶のカケラが断片的に蘇ってくる



パートナーとの出会いで本当の記憶が解除される



目の前から絶対に逃げない   自分自身から絶対逃げない



どんなことでも受け入れる   受け入れられるようになる



受け入れてはじめてなぜ? 受け入れられなかったか?を知る



本当の意味で与えることがなぜ?出来なかったかを知る



愛を忘れてたことを知る



記憶が解除されてきてはじめて記憶喪失だったことを知る



自分しかいない