理解するということは受け入れること


受け入れることは理解すること




目の前は自分の情報なのに受け入れられないというのは


理解してないから。。。



ミロスの実践を思考でやっていたということ


頭で理解しようとしてたということ



ミロスはどこまでいっても体験、ミラクルを通してしか理解できない





ミロスで言ってる理解は勉強ではないのです


「 理解してくださいね! 」 と言われたら 「 ハーーーイ!!」


と素直に言ってればいいのです  ミロスは思考では理解できません


と聞いていながら思考で理解しようとするおかしさに気づくのです



素直さしかないのです



素直に聞いてとなれば素直に聞くしかないのです



「 これからミロスは凄いことになるよ! 」 ハーーーイ!!


「 みんな出番だよ 」 ハ―ーーーイ!!




何も考えてない人がハーーーーイ!! と言える人です(笑)

ある運送会社の話を聞いたときのことです


詳しい方はご存じでしょうが運送関連の企業は安全のために


車のスピードを制限するルールを設定してるところがほとんどです


ある一定スピードになるとそれ以上スピードがでなくなる装置が


ついていたり、あるいは音が鳴ったりとか。。。



私が聞いたのはそのどちらでもなくスピードを一定に保つ手段は


なんと目視とのこと   しかも夜勤のドライバーにも義務付けが


あるとか。。。。昼間も当然スピードメーターを頻繁に見ながらは


結構危険だと思うのですが。。。夜道も視界がぐっと狭くなるので


危ないな~と思いました正直




安全のためにやってることが危険でもあるのです


でも人間は片側しか理解できない


これで安全だと。。。