こんにちは。ポプです!

今日は、活動休止発表をしてから勇気がなくずっと見れていなかったuntitledを見直しました!

untitledは大野くんが気持ちを打ち明けた後に発表されたアルバムということもあって、様々な憶測や捉え方が出てきましたね〜

そんなこともあって、
「この時、嵐はどんな気持ちだったのかなぁ〜」
なんて考えながら見ると
涙なしでは見れません( ; ; )

嵐さんは、untitledのコンサートについて、
「それぞれがどう感じたか、それによってタイトルが決まります。」
とおっしゃっていたので、今回の発表の件も含めて、
untitledの自分なりの捉え方がはっきりしました。

今となれば、このアルバムの宣伝映像が、さまざまな色が塗り重ねられたキャンパスを上から白色で塗り潰すという演出だったということも、かなり意味深だったのかなって思えてきますね笑

もしかすると、嵐さんはuntitledというタイトルをつけながらも明確なテーマがあったのかも、と感じるコンサートでした。

ここらかは憶測ですが、休止発表を見越してこのような捉え方ができるようにあえて、untitledというタイトルをつけたのかもしれませんね( ;∀;)

私はファンなのでファンらしく、嵐が走り抜ける2年間を一緒に走って、その後もずっと追いかけようと思います(*´ω`*)