覚悟はしていましたが、
犬2匹、マイケルとジェームズを
部屋に放し飼いの我が家に、
やって来たRちゃんのお世話は、とても大変でした

ゲージに入れればいいのですが、
ゲージから脱走しようと過去に何度も
ケガをしており、野放しです

例えば、Rちゃんをそこら辺に寝かせると、
そっこー、ヤツらが飛んできて、
ベロベロ舐めまわされるので、
必ずハイローチェアかベビーベッドに置きます。
とにかくマイケルとジェームズは、
やんちゃで、おバカで、うるさくて…
まいっちゃいます。
もちろん、飼い主であるわたしが
いけないのですが





家を守りすぎて、よく吠えてます。
仕事しすぎ

吠えれば、Rちゃんはビックリして起きるわけで、
寝かしつけは振り出しに戻ります

搾乳していた時は、テーブルの下で、
母乳こぼれを狙って、イイ子に
待ってます
待ってます
Rちゃんが来てからは、ゲップこぼれを狙って、
近場でイイ子に
待ってます

待ってます
飲み終わり、哺乳瓶をちょっとでも
そこら辺に置いたら舐められるので、
すぐ流し場へ。
ヨダレがついたガーゼハンカチも
奪われるので、届かない棚に置くか、ポケットに。
Rちゃんは、ベビーベッドで寝てくれないので、
一緒の布団で
Rちゃん、わたし、ジェームズ、マイケル、主人
で並んで寝てます。
わたしが爆睡してる間にRちゃんが
ヤツらに舐められないように守りながら、
寝るので、肩凝り半端ないです

だけど、最近Rちゃんがマイケルとジェームズを
触りたがるので、触らせます。
監視下のもと、遊ばせます。
遊んだ後はもちろん、手洗い、消毒。
病院からは、
犬がいるから、
今の病気が悪化するとかはないけど、
生後3ヶ月は遊ばせないように言われたから、
それまで大変だったけど、
生後4ヶ月後半の今、
少し近づけて、ものすごく嬉しい





一緒に写真も撮れるようになりました。
どんなに手を焼いても、
大好きな、大好きな家族の一員です







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