コーヒーコーヒー夜飲むとテキメン・・・眠れなくなります。しかも明日も仕事だっていうのに、こんな真夜中にブログ更新アホかっビックリマークですよね~(汗)

我がリバポーは、まんまとチェルシーに負けて今季終了シラー


マンUの頑固爺様ファーガソンは、"リバポーはホントの力を見せてくれるはずだビックリマーク彼らの歴史を信じるぜグッド!"と、いつになく応援音符


なぜなら、リバポーがチェルシーを負かせば、自分たちが優勝出来るからwww


そしてキャプテンジェラードの軽率なバックパスにより、チェルシーに先制を許した結果、リバポーが負けた事(つまりはマンUの優勝が遠ざかった)について、ファーガソン爺は

"あ~あ、やってくれたねぇ、ありゃ素晴らしいプレゼントだったよっハートブレイク"
とのお言葉w


全くみんなで好き勝手言ってるし(笑)


一方イタリアでは、インテルvsラツィオの試合で大騒ぎ。


ラツィオの憎きライバル、ローマが、インテルとの優勝争いをしている中、ラツィオサポーター達は憎きライバルには優勝してほしくないビックリマークとの理由から、自分の愛するチームではなく、なんとインテルを応援音符(爆)


コレまたくだらん理由でイタリア大騒動ww


サッカーって、ホントにオモシロいわ~ガーン
残すところCLもあと決勝のみとなりましたねぇ。今年はバイエルンvsインテルサッカーのカードです。

いや~インテルの鉄壁全員サッカーには脱帽しましたね。昨年のバルサ対チェルシー2ndセミファイナル戦でもチェルシーの壁のような守りにバルサは翻弄されあと一歩で敗退でしたが、数多くのアホジャッジと天才イニエスタのミラクル弾でバルサが決勝にコマを進めたのは、記憶に新しいところ。
しかし今回のインテルは昨年のチェルシーほど攻撃も出来なかったし、モッタは退場になるしで踏んだり蹴ったり。
にもかかわらず、危ないシーンは多々あるも、FWエトーミリートまでもDFに参加の全員サッカーで見事ファイナルに進出しました音符


まぁ確かにバルサの一方的な試合運びで片方は守りに徹していたからエキサイティングなゲームではなかったけど、どんな内容だとしても勝ちは勝ち。ホームとアウェイであんなにもちがうスタイルでゲーム出来るなんて、ある意味スゴいと思いました。

バルサは自分たちのスタイルである攻撃サッカーを貫いてもそのレベルが高いからセミファイナルまで進めたけど、いわゆるスーパーAクラスよりちと下のインテル等にとっては、臨機応変に試合を運ぶことが重要なんですね☆

それと、アウェイゴールが大事大事言われますが、やはりホームでいかに点を採るか、または勝つか、という事が、本当に大切なんだなと痛感しました。インテルもホームで3-1で差を付けたからよかったものの、もし2-1だったら敗退でしたもんね。バイエルンだって2-1でホーム勝利したことが大きな勝因でしたもんね。

昨日CLハイライトで金子さんが言ってました。FWのエトーがDFのポジションで、1人オフサイドトラップをかけた所が鳥肌モンだったって。さすがサッカーに精通している人は細かい所までよく見てるな~、と感心。また、運は巡るという話も。つまりは、さっき話しましたが、昨年のチェルシーバルサ戦では、マヌケジャッジに助けられたバルサが、今年はそのジャッジによって敗退が決まったという話。ようはボージャンの逆転2点目が決まった直前のヤヤのハンドを取られたシーンの事ですね。金子さんはハンドには見えなかったと言ってました。私のシロウト眼では、VTRでは手に当たっていたように見えましたが、まぁたしかにわざとではなく、タマタマ当たった、という感じでしたから、審判によっては(その去年のチェルシーバルサ戦のアホ審判とか)取らない人もいるでしょう。だから今年はバルサに悪夢が回ってきちゃった...と話してました。なるほど~って頷いちゃいました。


決勝カードをみると、何となくスーパーAクラスよりちょい下対決な感じで(ファンの方スミマセンあせる)盛り上がりに欠ける感が否めない方もいらっしゃるかもしれませんが、プレミア&リーガを抑えてようやく出てきたイタリアvsドイツの決勝戦、手に汗握るような試合となることを期待しましょうビックリマークビックリマーク
うちのぴーすけ再登場ビックリマーク

mj007さんのブログ-20100428104502.jpg
ねむねむ...
スヤスヤ...



ちょいいじりまして、
お化けスタイルww

mj007さんのブログ-20100428104612.jpg

それにしてもあーた、オテテがやたらとふくよかねw


以上にゃーにゃー