彼の情報やニュースは、色んなところで色んな方々がUPしてくださっているので、新情報ゲットには事欠きませんよね。なのでそんな彼の情報ではなく、今回は彼の音楽に対して話していた事でふと思い出した事を書きますリボン

マイケルは、とにかく自分の音楽を世界中に聞いてもらいたくて、誰もがハミングで歌えるように、とにかくメロディ重視していたっていう話。

ラップが流行っていても、そこにメロディを載せることはとても重要だって。

それから、英語の歌詞である事も。なぜなら英語は世界中の人(殆どの)が理解出来る言葉だから。


確かこんな感じの話をしているマイケルのインタビューか何かを読んだ事をふと思い出しました。

意外に当たり前の事だけど、意外に思いつかないような事を考えたんですね、頭が柔らかい証拠です。

彼の音楽って、どこの誰とも違う、彼独特の曲調、
だけどホントに、ビリージーンについては、何故あんな素晴らしい曲をあんな若い時に書けたんだろうって、未だにつくづく思います。
あのメロデイー、どうやって思いついたんだろう?

まぁどの曲も、本当にレベルが高いと言うか、だから申し訳ないけど、最近の流行りの曲については、全然その域には到達してないなと...改めて思ったりしてます。


あー何だかワケのわからん内容になってしまった...

ではオヤスミナサイ zzz...
CLの2nd leg マンUvsミランと、レアルvsリヨンの大一番を今やっと録画で見終わりましたが...ミランは4-0で玉砕。全くお話にならないレベル差を感じた退屈な試合だったし、レアルは責めて先行しておきながら同点にされ、アウェイゴールの差で敗退...ストレスのたまる試合でした。

ミランの良かったとこは、ベッカムがオールドトラッフォード全体に温かい拍手で迎えられたことと、相変わらず精度の高いキックが見られたことくらいで...イタリアの意地を見せて欲しかったのに、酷いパフォーマンスでした。

一方レアルはというと、せっかく先日のセビージャ戦でみごとな劇的逆転勝利を収め、勢いそのままに前半いい感じでロナウドが早い時間にスゴいシュートを決めたのに、ちょっと!それ外すか?!というイグアインのお粗末な2本のシュートミスが最後まで尾を引いてしまいました。

もちろん他にもタラレバは沢山ありましたが、こないだからイグアインは決定力が全然なくて、あのシュートミスした時に、や~な予感したんですよね、コレが決定的な理由にならなければいいけどって...そしたら案の定、あ~やっちゃったーって感じで

ぶっちゃけミランは多分無理だろうなと思ってましたが、レアルはここで敗退するにはちょっとな~(´`)

でもリヨンいいチームですわ。フィオもかなり昨日いいチームだなーって思いましたけど、リヨンいいとこまで行くんじゃないかな?
我がリバプールを倒して勝ち上がったんだから、是非頑張ってほしいですサッカー