菊池寛氏の孫にあたる夏樹氏出席の講演会に昨年11月出席したが、夏樹氏が、2022年は文藝春秋100周年だと言っていて、あ、そうか、と気づいた。
ちょうど11月には、文藝春秋500号付録の創刊号復刻版を手にいれていた。
2022年は、私が高専に入学した1972年から50年でもある。意義ある、楽しみな一年にしたい。