なんで、小室哲哉が関わった曲、全部に規制かけるのさ?

訳分かりません。作品は作品だ。

ラジオ・・・TBSはエライ。この1件を無視でリクエストにも応じます。ですって!

有線もアウトらしい。


ちょっと「ハンサム★スーツ」 内での扱いが気になってしょうがないので、近日観てきます。

HPでは、ちゃんと流れましたけど。

が、メインに流れ続けてるのが、塚地ヴァージョン「マイ・レボリューション」というのがちょっと淋しいが。


ネットでみつけた、こんな記事。(ちょっと下になってしまいました)

「My Revolution」 マイ・レボリューションがどれだけの曲か…特に三十路にはとかく

思い出深いんです!

(渡辺美里の曲は、、、他の人の楽曲を唄っている時までしか聞かないですね。

 本人作の曲は、そこまで共感できない。松田聖子に関しても同じ感覚です。セルフでやるようになるとどうも離れてしまうのは何故でしょう。歌手に作曲の才能が必ず備わっているということではないわけだし、作曲家に

プロデュース能力が必須、必携というわけでもない(小室)。しょこたんの曲 「綺麗ア・ラ・モード」なんぞ、松本隆&筒美京平の作詞・作曲。CCBの「ロマンティックがとまらない」なんてモロにこのタッグです。素晴らしい楽曲を歌いこなしヌンチャクも扱える、しょこたんもアイドル歌手としてはなかなかスゴイが…)


綺麗ア・ラ・モード(DVD付)/中川翔子
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1986年12月31日
TBS
「第28回 日本レコード大賞」
『My Revolution』が優秀作曲者賞を授賞。小室哲哉が受賞式に出たところへ渡辺美里が花束を持ってお祝いに駆けつけた。

美里「とても素敵なメロディーを書いて下さってありがとうございます」

司会「歌うのは難しかったですか?」

美里「そうですね、小室さんのメロディーはいつもドラマがあるんですけど、(今回は)とても難しかったです。でも歌い甲斐があります」

司会「一番最初から小室さんが書いて下さっていたんですか?」

美里「はい、LPのデビューアルバムからずっと書いて下さってます」


Missing Linkと聞くと、The RAGEの曲を思い出すんですが・・・(ジャーマンメタル)

これは、まったく違うヴァージョンです↑


Lovin’You/渡辺美里
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小室氏の曲、「曲」に罪はないだろ?

売られてしまう、ドナドナな子牛のような 「作品ちゃん」達なんだから。


という事で、我が家・・・


大音量でtrf!



EZ DO DANCE/trf
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あれ?今の表記ってどっちだけ?「TRF」か?


まあ、、、いいや。


アルバムを改めてみたら、小室哲哉のインタビューつき。

ライター:今津さん(今津甲)・・・


い、い、今津さん・・・お、お、お元気でしょうか? 

その節、、、BUCK-TICKの取材ではお世話になりました~。ふひー


どのページを見ても、「TETSUYA KOMURO」の文字。

あ~、本当に小さい室に閉じ込められてしまうのか?


氷室冴子さんは亡くなってしまったし・・・。


小室さんのインタビューの最後。

「今はテクノを温かく見守ってやってください」


いや、

「今はテツヤを温かく見守ってやってください」


だわな。

敢えて感想はないんだが、、、離婚って嘘報道だったのか?

踊らされましたね。

ザブングルの加藤が答えたイントロクイズ。


「GET WILD」


TMネットワークの代表曲です。悲しく響きます。

…小室さんよ。。。


ついでに、谷原章介&塚地、北川景子が必死に宣伝していた

「ハンサム★スーツ」のテーマ曲が 小室哲哉をスターダムに押し上げた

渡辺美里の 「My Revolution」。

これも、映画館ではかかりまくり。CMでもかかってます。

いい曲です。本当に20年経っても色褪せない。本当に名曲です。


こちらも空しい響きが混じりだす。


何故? 何故? どうしてそこまで貧乏になれるんだ、小室さん。


結局の所、、、ASAMIに支払う慰謝料が7億8000万?これがおかしい。

これは彼女の策略だろうに。


それと…、20数億稼いでいた時の奢侈な生活から抜けることができなかった、

というのが最大の理由でしょう。食事はジャンクでも、勿体無いお金を落として

過ごしていたわけです。


印税、人に曲を提供する、プロデュース業務をやるならば徹底的にやらないとこうなる、

という代表例になってしまいましたね。。。

同じく、、、陰ながらプロデュースを行っていたYOSHIKI。いや、経営者か。


ギャラ、印税、権利によって入ってくるお金…著作権、出版権に関して、お金の入り方はかなり細かい。

作詞、作曲したら入るのはもちろん、歌唱の分の印税というものもある。

「たいやきくん」の子門さんは本当に可哀想だったが。。。

が、自分の曲の権利を全部譲渡というのは、、、異常過ぎです。

マイケル・ジャクソンでさえ、作品に関しては絶対手放そうとはしないのに。。。


GLAYですが…彼らが売れれば、確かYOSHIKIには、「1%」は入ってくる、と聞いた。


というのも、YOSHIKIの場合、自分の曲の原盤権はYOSHIKI自身が持つ。
通常、原盤権はレコード会社が所持するもので、当時(まだX・エックスだった頃)はソニーと契約、
X-JAPANになってからレコード会社移籍。


ただ所属アーティストとなれば、自分の楽曲とはいえ、自分の自由に使うことはできない。

そりゃそうです。
そんな理由から、新たにマネージメント会社を設立し、結果、X-JAPAN以降の楽曲の原盤権は

全て手許にあるようにした。自己所持とレコード会社で所持するのでは相当利益が違うはず。
というのも、通例、所属レコード会社が制作費用やその他費用を持つ代償?として、原盤権はレコード会社のモノだから。

まあ、X-JAPANになって原盤権所持となっても、レコード会社から資金は出ていたはずだが、それでも不足し、自腹レコーディングというのもありましたが…。
小室氏とのユニット「VIOLET UK」のレコーディング、その費用は全てYOSHIKIの自腹で12億超という話。


で、再度、原盤権の話。 当時YOSHIKIはプラチナムという会社を経営していました。
そこにいたのは「GLAY」(他にもいたわけですが)。


97年当時、GLAYはバカ売れ。シングルではミリオン。ベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』は480万という
数字をたたき出しています。音楽雑誌の編集部なんかに、黄色い風船とチョコを持った、プラチナム社員が現れたのはこの後のアルバムですかね。

が、その楽曲の原盤権をYOSHIKIが持っていたのでそこでも、相当儲けたのではないか、と。


REVIEW/GLAY
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(そうそう、確か黄色い風船がやってきたんだ・・・)

pure soul/GLAY

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自分が動かずして、儲けを得る。まあ、これがプロデュースの醍醐味でもあり、プロデュースという仕事でもあり、
…能力としては経営者ですね。音楽ではなく、ビジネス。


小室氏は自他共に認める「音楽バカ」。この人にビジネス能力があったのか?


一応、早稲田出身(中退)となっているが、学歴も何も関係ないです。


音楽をビジネスと捉え、どうやって自分の才能と名前を活かし、別バンド、アーティストを動かせるか。
これって、音楽で100億の稼ぎがあったからといって、備わってるものじゃない。
債務に負われる中、妻ケイコ(敢えてカタカナ)が実家に帰る費用で150万借りる。
…ちっちゃい、ちっちゃすぎるよ。逮捕時の服も1,000円しない?食事はジャンクばっかり…


彼は時代の流れと、自分が置かれる立場を理解していなかったんでしょう。
制作だけ、音楽職人。こうなっていれば今の状況はなかったはず。
が、彼も認める「小室的バブル」の中で、彼の才能、アイディアは枯渇したとも言われてますね。。。


ともあれ、数々の名曲を送り出した人の痛い姿は見たくないもんです。
彼の作った曲、それを歌うアーティストも悲しくなるじゃないですか。

「わかりはじめた My Revolution」
世の中と自分をわかっていないのは本人だけだったのか…。


ただただ「哀れ」としかいいようのない報道です。


「ネバダ」って、聞いたことはあるけど、何があるんだ???

と思って調べたところ、、、


『ラスベガス』はネバダ州にありました(もちろん最大の都市)。
とってもとっても観光地だったわけです。知らなかった~。


「ネバダ州」は、愛称として 「銀の州(SILVER STATE)」。だから衣装はシルバーなのか?
そして、名前の由来は「雪に覆われた」を意味するスペイン語の形容詞。


農業には適さず、鉱業で成り立っていたが、それも底をつき始め、人口流出が問題になりそうな
ため、カジノ建設を認めるに至った。そして今はそれで成り立っている、といった感じの州です。
(移住されないための政策として、「カジノ」。東京のカジノ化計画よりも、夕張カジノの方が
いいんではないか?)ってな、素人考え。


それ以前にラスベガスのネオン街。かなりの電力が使われていることでしょう。
が、それを補う「フーバーダム」が完成したことにより可能である…。やっぱり東京はどうなのよ?
(私はコナミのメダルゲームがあればそれでいいんだけどね)


あと、何故カジノがあってもいい、とされているのか、もう一つ。

周り、砂漠です。つまり、ベガスで犯罪を犯しても逃げ場がない、ということらしい。

やっぱり東京、ダメじゃないすか?

ということで、ようやくリリースされた矢島美容室。



エイベックス社内をセグウェイで闊歩?してましたが、OZMAの紅白対策なんですかね?

あれで女性グループとして紅白狙う、という・・・

しかし、とんねるず+「OZMA」 と皆が言いますが、OZMAは氣志團の綾小路翔。

いまや誰も、綾小路の名前を出さなくなってる。

…OZMA以外のメンバー、数名は一緒に動いていたが今、何をしているんでしょう?


ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-/矢島美容室
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しかし、石橋さんは、ドラッグクイーンになってないでしょ?

男だもん。ガニマタ具合が。

ノリさんは・・・なんでも似合う。

OZMAに似た女性、多くないですか??






ビヨンセ本物と和製

和製ビヨンセなんていわれる、渡辺直美ですが・・・

並ぶと、まったく別物なんですね。


まあ、雰囲気(踊ってる時だけ)は分からないけどもないが・・・。


やはり本物は貫禄ありますね。


10/31の笑っていいとも!の1コマでした。


あ、「流星の絆」観てるんですが、クドカンの才能に脱帽です。

ウチでは、錦戸=「DV男」と言い張る人がおり、面倒です。

寺島進って、おいしいポジションの役、多いですね。北野オフィスには思えない

役者っぷりです。