やはり、この友近の 「段取り」 という言葉は、映像を観ていただくのが一番かと。。。



ついでに、景観を損ねる家 といわれ続ける、赤と白の「ぐわしなヤツ」 楳図かずおの

模擬葬儀も・・・激しすぎます。



吉祥寺って、たしか日本で一番住みたい街、という統計があったかと思われますが、、

そこに建つマコトちゃんハウス。赤と白の絶妙なコントラスト(奇抜としかいいようが・・・)。

住民は微妙でしょうね。

昔、10円ハウス(10円の形)の近くに家があった友人がいたが、目印にはなった。

いい目印にはなるでしょう・・・だめ?

景観法でしたか?(安部さんの置き土産法) 微妙ですね。



ということで、「笑ってはいけない新聞社」の番外編です。







誰かレポーターの人が言ってたが。

「エリカさん、本人の生声を聞いたのはここ1年なかった」


ハワイ島へ行く時の空港の騒ぎっぷりはなんだったのでしょう?

エリカ、思わず、


「すごい(笑)!」



闘え!ナチュラルキラー(FOREVER★モリゾー&篁)-沢尻エリカのヴィトン


そして、このBAG。

一見してヴィトンです。


ルイヴィトン モノグラムローズ グラフティ ネヴァーフルMM M48613
¥223,650
恵比寿 カサブランカ

と、アフィ検索してみたら、既に

沢尻エリカ様がハワイにハネムーンに行く成田で持ってたバッグ! 」


キャッチにもう使われてた~~~~!!


ko・u・fu・n


ヨシナガさんの真似になりますが・・・やっぱり食いつき早いですね~。


因みに、ルイヴィトンのオフィシャルHPによれば、

「2009年1月9日より順次発売予定。発売日はストアによって異なります。」

まだできたて。


ついでに、夫・高城氏が持っていたのは、同じ花柄のついた、

この下のタイプなんですけどね。



闘え!ナチュラルキラー(FOREVER★モリゾー&篁)-ヴィトン・キーポール


さっすが、「ハイパー・メディア・クリエイター」!!






ルイ・ヴィトン LOUIS VUITTON モノグラム キーポール55 M41424
¥56,700

ルイヴィトン ヴェルニ ハートコインケース
¥66,150


コインケースの方が高いって・・・どうなってんだか?


「ハイパーメディア・クリエイター」 

高城さんが学生時代、記者がつけたあだ名だそうですが・・・

いい肩書きですねえ。

前もここに書いたことがあるかと思うんですが、


小向美奈子


この子が、まだ15歳の時、スカウトした社長さんが、「彼女を絶対売るんだ!」と、

サイン会を行ったり、彼女の将来的魅力を語っているドキュメントを観まして・・・


『こんな田舎っぽい娘が、どうやったら変わるんだ?』

と正直思っていました。

今でこそ、ビューティーコロシアムや、番組の変身企画を見て、現代医療の可能性が未知数である事を知り、「この子も化けられる」と思えるのですが、ニキビもあり、お肌も荒れていて、何よりも垢抜けないこの子、大丈夫?

という不信感、いや不安を持って観ていたのをよく覚えています。


当時から元イエローキャブの野田社長はかっとばしていたので、こういうグラビアアイドルは見慣れていましたが、まあテレビで見る時はある程度、いい感じに仕上がった女子達(そりゃ、胸はある!デフォルト)でしたしね。


それから数年後、小向さんはグラビア進出してきましたよ。

が、、、当時の挙動不審な怯えた少女の面影は欠片もなく、どこか顔にも何かを施したように整った顔をして、まあまだプヨっとしてた部分があったため、「あの子だなあ~」という認識ができました。


磨かれたのね~、と思いたかったが、あまり感じの良い女の子にはなっていなかった。


グラビア出身。

例えば岩佐真悠子。悪女顔ですが、グラビアからいい感じで若手女優の(しかも悪役か女王系)いいポジションを

掴んだ感があります。が、小向嬢は・・・いわゆる悪い方向へ進んじゃったのかな~。

本物の 「悪」を身につけてしまったように思えました。

せっかく、フジテレビビジュアルクイーンに選ばれ(2001年)、同期の浅見れいなや、宮地真緒は舞台などで活躍してるという、、、チャンス満載の機会を与えられながら。


それから劇痩せや、その事によるグラビア引退危機?

確か未成年喫煙。

テレビでの態度の大きさ。


こんな感じでいい話はまったく聞かずに、先日の事務所解雇。

あ~、やっぱりきちゃったか。


そしてこの覚せい剤。

白黒でてませんが、住所不定だったのは事実のよう。

聞けば、指名手配を受けていたとの事。確実に黒に近いようで・・・


色々怖くて私も詳細を書けなかった飯島愛は、、、実は芸能界で生きていく人間として実に向いていたようで、頭の回転は非常に良い女性だった。奥歯にモノが挟まった言い方は決してせず、媚びることなく堂々と言い切る発言の数々は、カッコ良かった。AV出身なんて、誰も拘らなくなった成功者だった。

ただ、「怖がらずに言い切る!」と「わがまま」は全く違い、小向嬢はただのワガママちゃんにしか見えなかった。


この覚せい剤容疑がどうであれ、これだけお騒がせした彼女。

一身に育ててきたあの社長さんはどう思っているのだろう。もう匙を投げたのか?


同じく15歳から芸能界にいる、矢口真里もなんだかんだで頑張ってるのにね~。本人の意識の問題なんでしょうね。結局は。


あの、、、スカウトした社長さんが不憫でならない。

「スライム乳」は、倒されたのか?


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