なぜ、甲子園は 「着ぐるみ」 を不可とするんですか?
センバツだけですか?
そうだよね。確か、、、トラッキーというのが居たよね?
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みうらさんが、入社試験に落ちた会社にいたオレって・・・。
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とても秋田犬に見えない、「わさお」 も着ぐるみに近いから、応援できないと思いますが、
いいんでしょうか?
とても秋田犬に見えない。
「わさお」
元々「レオ」という名前だったが、毛がわさわさしてる様子から。(とくダネ!にも登場)
テレビ好きには、結構お風呂の時間、困ります。
…かといって、お風呂でテレビを見るわけにもいかない。
しかし、お風呂ラジオはなんとなく好きではない。
ついでにワンセグはお風呂対応でない。
・・・という所で、このアユーラのジュークタワーは魅力的でした。
これ、お風呂の中で聞けるMP3が内蔵されていて、曲の入れ替えも可能なんですが、
まだ今のところは、デフォルトの癒し系の曲を聴いてます。
ナイトメディテーションバスコレクションPK
12,600円
メディテーション、「瞑想」っていうのもいい。
なんだか聖闘士聖矢に出てきそうな感じで。
(「オーロドニースメルチ」とか、「ネビュラチェーン」みたいでカッコいいじゃない?)
ただ・・・これ、もう店頭では買えないようです。
せっかくプレゼント用に、と思っていたのに~、もうヤフオクとかでしかないですね。
でも、ジュークタワー自体が、12600円のこのセットの値段にほぼ近いらしいので、
お得ですね。アユーラの中でも、好きな香りで…昔はナイトクリームがあったんですが、廃盤。
その香りに近いのが、手前の雫型の容器のものです。
幸い、ヤフオクには、以前のヴァージョンの白いジュークタワーまでご丁寧にありました。
(私は当然ピンクにしますよ。だって、数ヶ月保管してたものだし、値段変わらないんだもん)
それほど競争率も高くないようなので・・・。
ほんっと、おススメです!
自分で入れ替えた曲で瞑想バスタイム、早く送りたいっす!
ジャーニー来日にあたってか、曲の採用者の年代を象徴するのか…
とにかく、ここ数日でジャーニーの曲をよく聞きます。
WBCのCMで、「Separate Ways」 のあのシンセのイントロが~
ついでに、先日の番組中、おぎやはぎの 矢作兼の素人時代、たけしの「天才たけしの元気が出るテレビ」の
1コーナー、「幸せの黄色いハンカチ」。元恋人に手紙を出し、OKなら黄色い何かを見えるところに飾っておく、
というコーナーでは、「faithfully」。矢作さん、ポストに拝んでました(指導があったためにやった、とネタばらし)。
でも、この時は、それほど懐古的楽曲ではなく、当時のヒットチャート的な感覚だったんでしょう。
「元気が出るテレビ」
安室チャンも、Xも、まだ世間に知られる前の話。
24年前に始まり、13年前に終了した番組です。
私の記憶は鮮明ですが・・・
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ベストははずせないですね↑
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老体に鞭打って?、行ってきましたよ! 国際フォーラム。
その後、、、ほんと家路が長かった。
そして次の日はほぼ気絶。
そこまで調子悪いのに・・・なんでライヴラッシュなんでしょう?
…ライブの話。
いや、そこまでは期待してなかったんですが、いい意味で裏切られました。
サラ・ブライトマン並みに座って観ていようと決めてかかっていたら…
前から5列目、しかも中央。…立たずにいられんだろう~。
チケットを譲ってくれた兄貴に、座ってもいいですか?とメールしたら、「お逝きなさい」と一言。これでちょっとは危険を感じたが、まさにドンピシャ。
最後までがんばりました!
いや、でも、、、良かった!!
ヴォーカルが、「フィリピン」の人、という事で微妙に思っていたけど、上手かった。
さすが、フィリピンで幼少期から活躍しただけあり、ソロ活動しただけある。
…バンドにとって、ヴォーカル変わるのは命取りなんだけど、ジャーニーに関しては、この前のヴォーカルも悪くなかったし、今のアーネルも、ヴォーカル資質的には相当いいのではないかと。
最初は動きが激しく(若気の至り)、いつかのヴァン・ヘイレンの時のように、イラっとしながら帰るんかい、オレ? と思ったが、最後は感動に変わってました。
スティーヴ・ペリー、「お帰り!」
そんな気持ちにもなっていた。敢えてなのか、本当に、スティーヴと同じような歌い方をするんですね。
意識してか、彼の歌い方がそうなのか、それは分からないが・・・
<彼がヴォーカルになったいきさつ>
『2007年にはロックバンド『The Zoo』名義で「Zoology」をリリースしているに投稿されたThe Zooによるジャーニーのカヴァーをニール・ショーンが偶然視聴したことがきっかけとなり加入に至る。1988年に「WORLD BAND EXPLOSION世界大会」出場のため来日している』
スカウトしたくもなるかも。youtubeを二ールが見て、といういきさつは面白すぎますが。。。
とにかく、バラードの入りなど、、、鳥肌がたった。
「faithfully」 泣きたくなる。とにかく切ない。想い出がいっぱい。
「Separate Ways」は、勝手にモリゾーのテーマ曲(モリゾーの行進歩調とやたらあう)と決めたが、やはりチキン肌。
ラストに近づけば、ベリーベスト並みの選曲で気持ちは高まる。
「Don’t stop belilevin’」 偶然、グアムで朝食を食べてる時に聞いて、感動した!そんな事も思い出す。
二ール・ショーンに微笑まれたような錯覚に陥ってますが、彼、16歳のときにサンタナに入ってたんですよね。
私が15歳で初めてロックを聴いた、その位の年で彼は既にプロだった。逞しく、力強くも繊細に…。
そして、今もジャーニーとして彼はいる。これって、、、凄い事なんじゃないでしょうか?
テクニカルなギター、早弾き系ではないけれど、二ールの奏でる旋律はそれだけでドラマティックなんですよね。エディも、ヴァイも好きだけど、ギターで美旋律を奏でる、という点では、彼は私の中では一番です。
とは言っても、ギタリストの音色を聞けば、誰かってやっぱり分かりますね。ルークはCANTAにおいても、
ルークというギタリストであることは変わらないし。
「アーネル・ピネダは、若い頃の東国原知事が金八先生の格好をして歌っているような感じ」
別に観に行った方の記載が 「まさに!」 言い当てていますね。(某教授にやはり似ていた…)
アジア人がヴォーカル。行く前の違和感はもはやまったくない。
ああ、これで元気だったらもっと楽しめただろうに・・・それでも、本当にいいライヴでした。
前回の数年前のフォーラムより、充実してました。もう一度見たい!
3月9日(月)@東京国際フォーラムホールA 演奏曲目
1. Never Walk Away
2. Only the Young
3. Ask the Lonely
4. Stone in Love
5. Keep on Runnin'
6. Turn Down the World Tonight
7. Change for the Better
8. Wheel in the Sky
9. Higher Place
10. Lights / Still They Ride
11. Open Arms
12. Mother, Father
13. Rubicon
14. Wildest Dream
15. Separate Ways
16. What I Needed
17. Edge of the Blade
18. The Place in Your Heart
19. Escape
20. Faithfully
21. Don't Stop Believin'
22. Any Way You Want It - - - - - - - encore - - - - - - -
23. Lovin', Touchin', Squeezin'
後半10曲はアドレナ、出っ放し!
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