昨日の

「クロサギ」


夏原 武, 黒丸
クロサギ 1 (1)


不覚にも電話しながらの 「ながら見」となってしまったので、深くは追えて
いないのですが・・・、山下クン、堀北真希依存の番組なのだろうか。


または、脇の山崎努、哀川翔、岸部シローあたりがいい味を出している
のだろうか。ちなみに、第1回の標的は、「杉田かおる」。


最近、1億円の借金を完済したと触れ回っている彼女です。
今後、堺正章(まちゃあき)の登場もあるというが、そういえば彼も、
奥さん(岡田美里)との間で、離婚の際にお金で揉めたことがある。

と、思えば岸部シローも金銭トラブルがあった。・・・ここはワケありの方達
が登場する場なのだろうか。


山下君のコスプレ、「ハードゲイ(HG)までなれますよ」ということだが、
この七変化目当てだけに見ることのない作品でありますように。」


HG世も末フゥー

山下智久のHG。単純に見たいブタネコ


主題歌は、もちろん、

山下智久
抱いてセニョリータ (通常盤)
山下智久
抱いてセニョリータ (初回限定盤)(DVD付)







富豪刑事デラックス」などは、もう深田恭子の行き過ぎたファッション
だけにしか、目がいかなかったり・・・。


最近、尾身としのりをよく見るな~と思っていたら、昨日はそれ以上に

レアな女性。尾身氏の奥さん役で、仁藤優子が出演していました!

80年代アイドル! まだ生きていたか。と、妙なところに感動。


また思い出してみれば、「医龍」の院長役、かなりの黒幕として、岸部一徳
登場している。このドラマも 「血」 が苦手な人は見られないドラマでしょう。

おどおどした小池徹平にクラクラしている女子は多くいるのでしょうか?

メガネ男子になっているあたりで、またポイントを稼ぎそうです。

やばいぞ! ウエンツ



医龍 ポスター




富士通の地底人は、岸部一徳だと思って

いるのは、私だけでしょうか?


医龍 岸部一徳

右上にいるのが、岸部一徳。このポスター絵タッチです。


岸部一徳といえば・・・ベースの名手。

何せ、あの後藤次利(秋本康とタッグを組んだら、売れないアイドルはいない!とも

言わせた、名作曲家)に、ベースの指導をしていた元「ザ・タイガース」

ベーシスト&リーダー。

岸部が本当にやりたかった音楽は、ディープ・パープルや、レッド・ツェッペリン

といったハードロックスタイルだったとか。


Deep Purple
Deep Purple in Rock

Led Zeppelin
Led Zeppelin II

その実力を証明する逸話として、日本公演のため来日していた

レッド・ツェッペリンジョン・ポール・ジョーンズが、

TVで観た岸部のプレイに感動し、しきりに会いたがっていたという話もあるらしい。


Zepを知らない方・・・これは、


スゴイことなんです。


でも・・・


富士通の地底人は、岸部一徳では


ないのでしょうか?


と、ここまで書いてきましたが、今は岸部シローではなく、

岸部四郎なんですね

改名の原因は、「つぶやきシローの登場とか・・・。

さらに、岸部四郎、時代は違えど会社が一緒だったことが判明。

世の中狭いものです。




赤になった時、押してもらえるとさらにgoo!→
(何も起こりませんが)
万博報告会の時、モリゾーとキッコロはせり上がって登場したんだったな~! 分かりル?

とりあえず時間がないので、一言ずつ。


「プリマダム」 

何度も言うようですが、黒木瞳が一般主婦。それも、亭主(古田新太だし・・・)

に「オマエなんて女を捨てた・・・」 とまで言われる役どころ。

・・・結果はどうあれ、“無理”っぽさ、“おばちゃんを演じてます”というムリムリ

オーラが炸裂。いたい。

中森明菜の子持ちのプリマ役っていうのもどうかと思うが、

誰だか分からなかった、セールスレディーの高岡早紀。

バーガー屋の店長が何故か加藤雅也。言いたい事が山ほどあり過ぎるので、

後ほどに。



「7人の女弁護士」

何よりも・・・、東ちづるが、あくど~い女にうつってしょうがなかった。

「時効警察」の時もそう思ったが。

釈ちゃんの全力疾走など、ファンには涎もんでしょう。が、ポーズは

お逝きなさいと、ほぼ同一。ちょっとな~。。。


「医龍」

前半のたらたらした展開は、あっち(?)に視聴率奪われたことでしょう。

坂口憲二のキャラではない気もするが、このままだと観るのは、北村

一輝、阿部サダヲファン、だけにならん気もしない。

これもまた・・・


言いたい事はまだまだあるぞ。


エントリーが、3日くらいつつ遅れております。。。




タイムラグ、


お許しください。




次の「ロンドンハーツ」では、青木さやかが、罰ゲームを
受けている映像が、エンドロール中流れていました。


海外?とにかく、海上で「ほたてビキニ」((C)武田久美子
を着てやらされている様子。

青木さやか ホタテ




そういえば、青木さやかと、その後発売となった、
梨花の写真集の売上げ対決もしていたのだった・・・。


結論としては、確か・・・梨花が20万部は超えたはず
(値段も梨花の方が高い!)なので、梨花の勝利という
ことでしょう。



つまり、売上げ的には

梨花 > 青木さやか > 熊田曜子


ということだったのでしょう。


梨花 写真集発売!

貫禄はさすが!「元」でもカリスマモデル


下川 純一郎
青木さやか1st&ラスト写真集―Ou voyez-vous?

小池 伸一郎
熊田曜子写真集「comfortable」


確かに、梨花のCMで踊る姿を見ると、「元カリスマ」
と言えども、モデルはモデル。

キャラが先にたってしまったのは最近のことであり、
元は「モデル」。造りが違うのは否めない。


意外だったのは、青木さやかトータル・ワークアウト
まだ出入りしていて、ウエスト68cm(公称60cm)を
絞る青田典子、いやバブル青田を応援していたこと。



まず、青木がまだあのジム(ケビンのトータル・ワークアウト)に

出入りしているという事は、
プロとしての体型の維持を本当に考えているのでは?
とも思ってみましたが、あの番組は、すべてが「騙し」
「やらせ」の世界なので、下手に判断できません。



しかし・・・、バブル青田の頑張りは、ダイエットも含め・・・

悲しくもありますが、尊敬に値します。


確かに・・・TRF(まだtrfだった頃か)が
全盛の時は、まだまだバブルの残り香がプンプン漂って
いました。つまり、現在の30代後半~40代前半の、バブル
時代の女子は、プライドも高いわけです。
(その象徴がトサカの前髪と言われる)

が、


バブル青田は・・・恥じていない



たとえ演技であろうとも体当たりしている姿は、滑稽にうつる。
、「おばさん」というポジションに追いやられないわ!
という、気概をまざまざと見せ付けられました。


演技でも、プライドだけが高い人なら、妙な発声法レッスン
なんか受けやしないでしょう。
ということで・・・
バブル青田エロオモシロイ」人ではあります・・・。

C C.ガールズは、メンバーチェンジをしましたが、
個人的には初期のメンバー以外はCCと呼べないかと。

中でも青田典子は、「整形」「リーダー」として当時
から、目立つ存在でした。その後、雨後の筍状態で
○○ガールズ」が登場しましたが、その元祖と言えば
C C.ガールズ」。

AMC受託その他メーカー
“LOVE after the TENTH”


ジーダス(JSDSS)
ポイズン(背徳の女神シリーズVol.1)

あ・・・ひょっとして、バブル青田の新曲の名


「ジーダス」→「ジーザス」


はここからきたのでしょうか↑



個々の活動を見ると、藤森夕子がレポーターや、普通の
番組に出ているのに対し、原田徳子は何処? 藤原理恵
は、「Rie ScrAamble」という音楽ユニットでの活動
を最後に何処。と、思ったら、藤原理恵のホームページ

がんばっておられるようです。彼女。

青田典子は・・・、ヴァラエティーで還ってきた・・・。


ラッセンの前で脱ぐという、潔さ。
歌手になる(CCの時も一応歌手)という夢を諦めない
バブルの象徴たる女性は・・・、プライドを捨てても夢を
取る。ある意味、今の若い世代の「出来ちゃった結婚」
で一瞬、芸能界を去り、復活する女性達よりも逞しく、
カッコいい。


バブルは・・・終わりの端っこだけを知っている私としては、
やはり扇子振ってたその頃の時代、中心にいた人は
楽しそうでした。今は苦しんでいる人もいるだろうけど。

因みに聖飢魔IIでも、「魔界舞曲」という曲では扇子を
振ります。私は最高に好きです。世が世ならお立ち台に
はまっていた人かもしれません。

・・・大学時代に綠のスーツを意味なく着て行っていた人
でした。若さ故の過ちというものですね。



しかし、

TRF!

やっぱり、SAMの指導は素晴らしい!
モリゾーも、SAMのレッスンを受け、キレのある動き
を何とか会得していただきたいものです。

なんとなく精気を吸い取られたT.Kこと、小室哲哉が
出演していましたが、彼も当時は頑張ったと思う。
同様に、つんくも頑張ってた!
が、時代は流れる。


シャ乱Qの復活が、米米クラブのような祝・復活!
とは言えないのが、まあ残念ではありますが、再起
して欲しいです。初期の「上京物語」なんぞ、いい感じ
の曲ですぜ! 

小室御大のコメントではないが・・・、「時代が戻った」
のではなく、ヒトマワリして新しいものとなって還って
きた。そんな感じでしょう。

ちょっと前の・・・意味なくパンクがoriconチャート上位を
占めていた時、やるせないキモチになっていたのが、
小室ファミリー全盛の時代を懐古すると、心地良く
思えます。基本的にメロディー重視、シンセ音。
ポップス大好きな個人的意見では、90年音楽も非常に
懐かしいのであります。



頑張れ小室。頑張れTRF!

最後にもちろん


頑張れ。バブル青田!



青田典子ジーザスジャケ写

バブル青田, 前田たかひろ, 溝口和彦
ジーザス

工事中?


ただいま、私生活、工事中。

迂回してます。

少々お待ちください。


これ、パックマンに一撃を食らわせる土星人の絵です。