とりあえず時間がないので、一言ずつ。


「プリマダム」 

何度も言うようですが、黒木瞳が一般主婦。それも、亭主(古田新太だし・・・)

に「オマエなんて女を捨てた・・・」 とまで言われる役どころ。

・・・結果はどうあれ、“無理”っぽさ、“おばちゃんを演じてます”というムリムリ

オーラが炸裂。いたい。

中森明菜の子持ちのプリマ役っていうのもどうかと思うが、

誰だか分からなかった、セールスレディーの高岡早紀。

バーガー屋の店長が何故か加藤雅也。言いたい事が山ほどあり過ぎるので、

後ほどに。



「7人の女弁護士」

何よりも・・・、東ちづるが、あくど~い女にうつってしょうがなかった。

「時効警察」の時もそう思ったが。

釈ちゃんの全力疾走など、ファンには涎もんでしょう。が、ポーズは

お逝きなさいと、ほぼ同一。ちょっとな~。。。


「医龍」

前半のたらたらした展開は、あっち(?)に視聴率奪われたことでしょう。

坂口憲二のキャラではない気もするが、このままだと観るのは、北村

一輝、阿部サダヲファン、だけにならん気もしない。

これもまた・・・


言いたい事はまだまだあるぞ。