ELLEGARDEN
ELEVEN FIRE CRACKERS

久々にまっとうなレビュー、ならぬオススメアルバム紹介。


洋楽オンリー、邦楽は聞くとしてもラウドネス。

そんな人にもオススメのアルバムは、エルレガーデン。


このアルバムには日本語詞の曲も収録されているが、

基本は英詞という彼ら。メタルではないだろうが、音の

厚さはかなりのもの。ラウドロックと言ってしまうとまた

違うのだが、今日本に蔓延している、ポップ・ロックとは

明らかに趣を異にする作品。


ミッシェル(・ガン・エレファント)のような、多少のパンクな

香りはなく、かつ、グランジ色の強いロックでもないという、

日本では久々にジャンル新境地を切り拓いたバンドサウンド
と言えるかもしれない。


聴く前のイメージ、GOO GOO DOLLSや、マリオン系
を想像していたら、木っ端微塵になりました。

(これらは洋楽です)


良く言うも、悪く言うも、まずは聴いてみてという
ことで。とりあえず、必聴! 賛否はそれから・・・。

グループ魂
嫁とロック

やっくん、こと薬丸裕英&石川秀美の息子、

薬丸 翔こと、「SHO」君が話題になったようですが、

やっくんの隣にいる人といえば、この人でしょう。


岡江久美子


しかし、お手元はお約束のスリッパ。

きっと動じぬ久美子だったと思われます。


毎回、やってくれます。

グループ魂。


ちなみに、SHOくんは、たいそう背が高い少年だそうです。

やっくんの血が薄いのか?

コネデビューではなく、オーディションを受けての業界入り。

えらい。

三十路ひとり2.0。


なんとなく、忙しさ度と疲労度が2.0です。

よく分かりませんが、そんな感じです。原因は寒さです。


寒いのは嫌いです。



人より早く体力消耗します。・・・まあ、スペランカー並なので、

すぐ死にます・・・。


ということで、数日間のまとめ。

今日は、「流行語大賞の日」ですが・・・今年は会場行けませんので

どうぞよろしく。


一昨日は、渋谷にTRFが充満してました。

やっぱり好きなんですよね。

「歌って踊れる」という人は多くいますが、彼らの踊りを「踊れる」

と考えると、他の方々、踊っているとはいいません。

私の中で、SAMはトリプルAです。

クリスマスとともに、やはりそこらじゅうに登場するミ○キーねずみ

にも、SAMの血が投入されているかと思うと、ミ○キーの株は急上昇。


ただ、センター街には、アユが垂れ流し状態でリピート。

いいです。結構好きなので。


そのちょっと前に、こんなメールがきました。





いきなりこれ。





ミッキーカーチス


この後に、延々とミッキーにまつわる方々が登場するのですが、

念のため、発信者のお名前は伏せておきます。

笑わせていただきましたので、この場にてお礼を申し上げます。








やっくん、・・・といっても、薬丸の方ですが、こちらは毎朝観ようと

思えば観られるので・・・、

でも奥さんの石川秀美って完全に引退しちゃいましたね。


昔、オールスター運動会で、石川秀美がスポーツウーマンで

あることを観たことがある、

・・・そんな人は、80年代、小学校には通っていましたね。

ええ、そうですとも!


で、息子がデビューしましたね。16歳のSHOが、息子です。

長男でしょうか。



SHO こと 薬丸翔

石川秀美のエキスを感じます。



そうだ。何日か前の深夜。大川豊総裁を観た。

とても嬉しかった。・・・阿蘇山大噴火と、

法廷談義をしていたが、飽きないマニアックさが

とても良い。

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「モリゾーの足」と命名された、社用スリッパですがそれ以上に言われる、カーペットとの同化。写真に撮ると、否定できぬ色調・・・
が、カーペットを切り取って作ったスリッパでは断じてありません。
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写真、左から小林麻耶、大林素子、川合俊一、モー娘。
小林、大林。名前、そのままだ。

銀座で飲んでました。タクったので明日からは貧乏生活に入ります。