ロック・フジヤマで、「デトロイド・ロック・シティー」が

流れておりますね。


ROCK FUJIYAMA BAND
MARTY FRIEDMAN produce「ROCK FUJIYAMA」

六本木のライヴハウスに行ってきました。

・・・私はなんとも思わない音量を、普通の人は

「鼓膜の限界」

と言います。


やはり、私の鼓膜は壊れたまんまのようです


元・グ○スバレーのマネージャーがベースでしたが、知り合って

10年目にして、初めて生のプレイを観ました。。。

私はもう人前で弾けなさそうです。


ところで、あのYOSHIKI様、Gacktこと、がっくん(逆だ)、

さらに元LUNA SEAのSUGIZO様。

プラス、某ギタリスト。。。


こんなあってはならない、バンドが着々と始動に向かっているという現在。


後、残るはベーシストだけなわけですが・・・

とりあえず、関係者各位 !

取材は面倒そうなバンドです。覚悟しましょう。それもベクトルの違う

個性です。大変そうですね。ま、頑張って!


しかし、よくもまあ、「こだわり」 のある人達が集まったものですな・・・。



閣下&mizzy(過去画像)


喜んでいます。明らかに。。。ああ、自分よ・・・


今を遡ること、5年・・・

秘蔵画像がそこらじゅうに転がる我が家。


引越しはできるのであろうか???


この写真で某航空会社を受験しましたが、落ちました。


ショート時代の懐かしのmizzyでございます。


スーパーで聞いた曲、X(japanがついた後かは忘れた)の 

「ENDLESS RAIN」 だと思っていたら、全然違う女性ヴォーカルの

曲でした。 いくら、展開的にアリとはいえ、あまりにクリソツ。。。


まあ、パクリ云々とは言いませんが、知っている方、教えてください。


ようは、良いものは似てしまう傾向があるということなんだけどね。


久々に気に入ったのは、安室のシングル。彼女らしくない曲調は、

ちょっと聴く分には宇多田ヒカルかとも思えるが、久々にきた

ポップ・チューン。

なんだかんだ言っても、この人の存在感は消えないんね。


安室奈美恵, Nao’ymt
Baby Don't Cry (DVD付)
安室奈美恵, Nao’ymt
Baby Don't Cry

ドラマ「ヒミツの花園」のオープニングソングにもなっているが、

PVもいい感じ。代々木で朝の4時から撮ったというもの。

ルックスも貫いているんですね。体系維持に関しては、これは

どう比べても宇多田さんの負け。


エイベックス:小室色が強いと言えば、強いんでしょうが、

そもそも彼の曲が好きな人なので、やっぱり好きなわけで。


「a walk in the park」なんぞという曲も、相当ヘヴィロテで

聴いていたことがあるのですが、あの淡々として単調に聞こえる

バックのシーケンス、ただの繰り返しではないのです。

“この外し方は反則でしょ?” という小技が挟みこまれている

あたりに、小室哲哉が一時代を築き挙げた理由が隠されて

いるような気がします。


歌唱力・独自性の「安室」。

「歌姫」?V./クイーンのアユ。

昔に戻って欲しい気もするが永遠であれELT。


エイベックスは、なんだかんだで好きなんです。




・・・とまじめなエントリーは、通勤に疲れたため。

30分以上の通勤時間はもう無理です。。。





しょうすけさん。いや、谷原章介。

下手すると、「やわら」・・・不愉快になる連想は止めましょう。


極道戦国志 不動 2/谷原章介
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1:章介が13日、土曜日に行ったトークショーは、後楽園、もといラクーア(温泉)だ。
  行きたがったが、女子が群がると思い回避。観ときゃ良かった。


2:妻となるであろう女の元旦那はいしだ壱成。→章介が石田純一化することを危惧。


救命病棟24時 6/江口洋介

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3:いしだ壱成には芸能人オーラを感じなかった。その妻だった過去えを持つ女が嫁。
 →福山雅治のライヴ後、打ち上げ会場にて。福山と、椎名桔平には芸能人オーラ。
  が、壱成にはなかった。

4:章介は家庭の匂いを漂わせて欲しくない→天然キザオで、「結婚できない男 
  別ヴァージョン」をみせてほしかった。

いいたいことも言えないこんな世の中じゃ。 ぽいずん。

まあ、芸能界も浮かれておりますな。


家も浮かれて揺れてますよ。原因が違うが・・・



(車による振動)。



・・・ということで今年中には引越し予定です。

可能ならば、ということで。すでに準備が忙しい~