ブログネタ:一番好きな最終回は?
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ボーナスが出たので、美味しいものを食べたい!
と言ったところ、、、
肉になりました。しかもお得意の、、、
「家肉」。
外食クオリティを我が家で食す、というリーズナブルパターンです。
ま、雰囲気はないんですが、結構好きなんです。
食べるとすぐに寝てしまう
のは私ではありませんが、今日も幸せそうに寝ています。
多分幸せなんでしょう。人様には決してお見せできない醜態ですが・・・
さて、、、先ほどまで惰性で「ターミネーター2」のテレビ放映を観ていたわけですが、、、
これ、先週確か「3」 その前に「1」だった気がしますが、どれを観ても気分があまりよろしくありません。
「1」は、22時台に 『ピー』 な場面。 25年前とは言え、露骨すぎる。嬉しくないな~。
我が家でも 「あららららららら~、いいんですか?」
ラスト、コドモ発生。ストーリー的にイタ過ぎ。
「3」 ちょっとだけしか観てないが、、、
マトリックス状態で復活するし、爆発はまだしも、人間の私的には 「イタイ、イタイ!」
観ていて辛くなる場面ばかりで、感動もダイナミックさも深みも感じられず、
「これの何が楽しいんだ?」と疑問ばかり募る展開。
「2」 途中参戦。
ラストは 「1」 同様、また工場。イタタタタなシーンばかりで私の首が攣りました。
やはり爽快感はどこにもありません。 「4」 言うまでもなく観に行きませんが、男性はこのような映画が好きなのでしょうか? その心理、まったくもって判りません。
最終回の記憶しかないというのが、、、
「ザンボット3」。
アニメですいません。
ガンダムでお馴染みの富野先生が、そのガンダム以前に携わった作品なので、パイロット版のイメージがあるにはあるんですが。
主人公が誰かも曖昧ですが、とにかくコドモが活躍します。
・・・でも死んじゃうんだよね。
「愛と勇気と力とが静かに眠る海の底~♪」
なんだかテーマ曲を鮮明に覚えているので観ていた気になっているのかも。
とりあえず、最終回、死んだよ。という記憶で
「好きな最終回」ではありませんでした。。。失礼。
これは最終回ではなく、しかもアニメで富野作なんですが、
「ガンダム」(映画版)。
ラストシーン。
アムロがコドモ3人の声に導かれ、ボロボロになったコアファイターで脱出。
みんなのいるランチャー、、、で良かったか?
に戻ってくる。
「誰も一人では生きてけない・・・♪」というBGMが単調で物悲しいけれど、またピッタリ。
ガンダムシリーズも色々あるが、ストレートで好きなのはこのファーストガンダムなので、このラストシーンは大好きですね。
お題はドラマ想定なのでしょうか?
ドラマで印象的なラストってあまりない気がするんですよね。
映画は・・・最終回ではないからNGでしょうね。パっと思いつかないし。
「南極物語」のラストはよく覚えてます。幼かりし頃の記憶の方が鮮明なので。


