今期から、
正式には4月過ぎですが・・・暫くはお仕事、お休みをいただこうかと。
最初の会社を退職した後、そのきっかけとなった病気は完治せず~、
それからあるきっかけ(いや人ですね)を元に、病状は激しくなり、今の今まで薬を手放せない身体になってしまい・・・別にそれを恨んじゃいないが、とにかく薬断ちをしたい気持ちは常時。
医者は「一生のみ続けても大丈夫だ」
と言うものの、食後の1回を飲み逃しただけで、耳鳴りと動悸が起こる、こんな状態に嫌気がさし、この退職を機に 「薬断ち」敢行。
が、、、死にそうです。
辛い。医者が 「いきなりは危険」と言った意味が分かる病状、もはやこれは別の病気です。
いわゆる悪い「オクスリ」 を手放せないのは、禁断症状がツライから、というのがなんとなく分からないでもない、そんな気持ちにもなる苦しみです。
何より、、、体温が正常に保てない、という症状を改善してくれていた薬でもあるので、
まず体温調整ができなくなり、20度以上もある暖かい春の気候であるが、私ひとり、、、極寒。
寒い! さむい!
着こんでも、ホットカーペットや暖房を駆使しても、身体の芯から冷え冷え。
なんなんだ?
立ち上がれば眩暈。歩けば動悸。
先日は帰宅ラッシュの電車に乗り、普段は何でもないので立って帰ろうとするも、
5分も経たない内に頭はモーロー。途中下車すればいいのだろうが、気持ちは「早く家に帰りたい」。ただそれだけで死にそうな気持ちで電車に揺られ、オカシナ汗を掻きながら必死で帰宅。
それ以来電車にも怖くて乗れず・・・引き篭もる以外ないんでしょうか?
ああ、こんなので良いのだろうか。オレ。。。
と、震えの止まらない手でキーを打ってみる。
書いたところでどうにもならないのは百も承知。
ただ・・・ルークのライヴに行けない!!
これは、、、許せないわけです!
4月と言えば、ルークのBirthday。芽生えの季節。
毎年気分も高揚してくる時期だというのに、、、
今年は 「春の嵐」 が、ただただ自分に吹き荒れています。
「助けて」
そう言ったところで誰も助けてくれないのは分かっています。ひとり、湾岸のたあの家にいたら、、、孤独死していたかもしれません。今の家は引っ込んでいますが、自然が溢れ、まだまだ気持ちが和みます。
家族のためにも早く普通の生活がおくれる事を祈り、、、
これを頼もうと。
canta 「QUATTRO-FORMAGGIO」
「金木犀」 ルークのコラムにも登場した思い入れのある香り。
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時速1400キロの脳内革命が起きて欲しい。。。
早く抜けてくれ。
