No ○○, No Life ブログネタ:No ○○, No Life 参加中


言わずもがな、 


No LUKE,No life です。


私をよく知る人なら分かるでしょう…。

昨日のライヴもチケットはサラ・ブライトマンの1/3の値段ですが、私はサラを放り出しても、

行ったら死ぬよ、と言われても、CANTAに行きます!


NON-HOMOGENIZED/CANTA
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というか、、、昨日の朝…、本当にこのまま死んだ方がマシ、という痛みの中、本気でライヴと体調を

天秤にかけてみた自分が怖かった。

ルークさん、貴方は罪ですラブラブ
花粉症で喉の調子が悪いとの事でしたが、ライヴは最高!

新曲を前回はアコースティックで披露していましたが、今回はバンドverで。
歌詞がちょっと以前よりは聞こえにくくなり、鮮明ではないけれど、ルーク本人が泣いてしまい、
その後にも泣きを引きずるアクシデントも。
そう、この曲、私も結構ウルっと来た記憶があります。
リリースが楽しみ。

そして、さらにアコースティックタイムで、新曲 「ONE WAY」(表記不明)を。
この曲に関するくだり、

“自分の道は常に自分ひとりで歩いていくもので、その道を交差したり、横に並んだり
することはあっても、そらが交わることは決してない。自分の道の隣をずっといてくれる人がいたりするかも
しれない。それが友人や、結婚する事かもしれないけれど…”

↑大体こんな内容。目の前に画が見えました。そこだけは茶化しなしで、そのストーリーを話した後、
すぐに演奏に。

ここ、こんな所がCANTAというバンドの真髄なのかもしれません。
人の 「痛み」や、「繋がり」 。
一見、関係なく見える歌詞、曲調も全然 「痛み」 とは遠く感じるかもしれない。
(たまに本当に関係ない曲もある、かな?)
でも、根本にあるのは、おそらくルークが感じる、そして誰もが抱える悩みや痛み。
聖飢魔IIの楽曲と違うのは、その根底にあるコンセプトであり、CANTAのレーゾンデートルという感じ
ですか。

4月12日、ルーク篁、40ん回目の誕生日には東京・O-EASTでのライヴも決定!

百歌颯鳴/CANTA
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聖飢魔IIの時、とってもお世話になったホットスタッフのO槻さんと
遭遇。いろいろ話してきました。今日はカメラマンの山田さんも
来ていたらしく…お会いしたかったが、あまりの体調に断念。

歌、巧くなったな~。MCもあんなに…。この方、ギタリストだよ。
しかし、あの笑顔と美しいお顔立ちは…なんで? アラフィフ?なのに、
なぜ??高見沢さんファンが流れてくるのも分かります。
そうそう、、、このライヴ、実際2月中に行われているものでしたが、ライヴハウス(だと思う)の
Wブッキングでこの日に延期になったというもの。本当は、別の会場でその日にやりたかった
そうですが…。おかげで私は参加できうれしいんですけどね!

明日のジャーニーは…いけるのか?
(09.3.8現在)

きらきら/CANTA
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