ブログネタ:No ○○, No Life
参加中
言わずもがな、
No LUKE,No life です。
私をよく知る人なら分かるでしょう…。
昨日のライヴもチケットはサラ・ブライトマンの1/3の値段ですが、私はサラを放り出しても、
行ったら死ぬよ、と言われても、CANTAに行きます!
- NON-HOMOGENIZED/CANTA
- ¥2,249
- Amazon.co.jp
というか、、、昨日の朝…、本当にこのまま死んだ方がマシ、という痛みの中、本気でライヴと体調を
天秤にかけてみた自分が怖かった。
ルークさん、貴方は罪です
花粉症で喉の調子が悪いとの事でしたが、ライヴは最高!
花粉症で喉の調子が悪いとの事でしたが、ライヴは最高!
新曲を前回はアコースティックで披露していましたが、今回はバンドverで。
歌詞がちょっと以前よりは聞こえにくくなり、鮮明ではないけれど、ルーク本人が泣いてしまい、
その後にも泣きを引きずるアクシデントも。
そう、この曲、私も結構ウルっと来た記憶があります。
リリースが楽しみ。
そして、さらにアコースティックタイムで、新曲 「ONE WAY」(表記不明)を。
この曲に関するくだり、
“自分の道は常に自分ひとりで歩いていくもので、その道を交差したり、横に並んだり
することはあっても、そらが交わることは決してない。自分の道の隣をずっといてくれる人がいたりするかも
しれない。それが友人や、結婚する事かもしれないけれど…”
↑大体こんな内容。目の前に画が見えました。そこだけは茶化しなしで、そのストーリーを話した後、
すぐに演奏に。
ここ、こんな所がCANTAというバンドの真髄なのかもしれません。
人の 「痛み」や、「繋がり」 。
一見、関係なく見える歌詞、曲調も全然 「痛み」 とは遠く感じるかもしれない。
(たまに本当に関係ない曲もある、かな?)
でも、根本にあるのは、おそらくルークが感じる、そして誰もが抱える悩みや痛み。
聖飢魔IIの楽曲と違うのは、その根底にあるコンセプトであり、CANTAのレーゾンデートルという感じ
ですか。
4月12日、ルーク篁、40ん回目の誕生日には東京・O-EASTでのライヴも決定!
- 百歌颯鳴/CANTA
- ¥2,372
- Amazon.co.jp
聖飢魔IIの時、とってもお世話になったホットスタッフのO槻さんと
遭遇。いろいろ話してきました。今日はカメラマンの山田さんも
来ていたらしく…お会いしたかったが、あまりの体調に断念。
歌、巧くなったな~。MCもあんなに…。この方、ギタリストだよ。
しかし、あの笑顔と美しいお顔立ちは…なんで? アラフィフ?なのに、
なぜ??高見沢さんファンが流れてくるのも分かります。
遭遇。いろいろ話してきました。今日はカメラマンの山田さんも
来ていたらしく…お会いしたかったが、あまりの体調に断念。
歌、巧くなったな~。MCもあんなに…。この方、ギタリストだよ。
しかし、あの笑顔と美しいお顔立ちは…なんで? アラフィフ?なのに、
なぜ??高見沢さんファンが流れてくるのも分かります。
そうそう、、、このライヴ、実際2月中に行われているものでしたが、ライヴハウス(だと思う)の
Wブッキングでこの日に延期になったというもの。本当は、別の会場でその日にやりたかった
そうですが…。おかげで私は参加できうれしいんですけどね!
明日のジャーニーは…いけるのか?
(09.3.8現在)

