ちょっと気になっただけなんですが、勘三郎さんのヨーロッパ遠征、および

400日以上に亘るドキュメントを見ていたのですが・・・


ポーランドでしたか? ドイツだったか。

とりあえず、翻訳ヘッドフォンの不備で会場には現地語解説なし、という過酷な状況下で

演目を行う派目に・・・(勘三郎自身も、その国の現地語・やはりポーランド?・で全編やられ、

理解不能の世界に陥っていた。そんな中で・・・)


しか~し、言葉の壁を超え、ブラボー!(とは言ってないハズ) スタンディングオベーション。


さすがですね!


が、ヨーロッパ凱旋を終え、現地の人と共に喜びを分かち合って踊っている時のBGMが

・・・何故か


「JUMP」

つまり、、、

VAN HALEN


彼らはアメリカですよ。しかし何故か、ヨーロッパの締め括りとして、悠々と流れる「JUMP」。

『あ~、ワールドワイドなのね。歌舞伎って』

と納得してはみたものの、やっぱり選曲は・・・


でも、VAN HALENって、世界共通のバンドなんですね! 良かった良かった!(綺麗にまとめ)