いきなり、大粒の雨ですよ[m:101]
出かけるつもりなのに。。。
たぶん、書いてる間に止むでしょう。
今、晴れました。また、振りました。
…ネットで元TBSアナ:川田亜子の練炭自殺で大騒ぎに
なってますが、欝とか、ダメぽ状態の人は、もう、
今の外みたいに、雨と晴れが入れ違いにやってくるんです。
でも…、本当に堕ちて精気が吸い取られた状態になると、
死ねなくもなるんですよ。
大体、練炭なんぞというものを用意する力があるわけない。
車に目張りしたり? 方法も調べたり。
つまりそれだけ、死ぬための力がある。
だったら、別にそっちに向かわないでもいいのにね。
死ねる人は元気があり、勇気がある。
本当に死にたいと思っても、死ねない人、ま、「心が死んだ」となるわけですが、
それでも、生きていれば生き続けたりもする。
肉体が死ぬよりも、心の完治は大変だったりするんですけどね。
時間が解決してくれる事もあるし、人間、死ぬ時は勝手に死ぬ。
「にほん昔話」の蝋燭の話に感化されているのか、寿命蝋燭を信じてる
ワタクシですから。。。
彼女は痛みに弱かったのかな?
完璧を目指しすぎたのかな?
とりあえず、死後、死体が赤銅色になるという硫化水素を使わなかった事に
最期のプライドを感じます。
ジョシュア(土屋アンナ元夫)の死因は、こちらの事件で霞んでますが、
・・・おーばーどーず? 薬物摂取。
まあ、25歳という若さと突然死。十分ありえることなんですが、
私は立つ鳥?あとを濁しだらけなので、あと数十年はシネマ船。
いえ、死ねません。なんだかプロレタリアな文ですが、
蟹工船の小林多喜二は実は裕福だったんだよね~。
昨日、母校(茗荷谷)見学に行こうとしたが、守衛のガードが硬く、スルー。
ナマスカも閉まってて、散々でした。学校の近くがプロレタリアのあの舞台。
内容が暗いですが、深田恭子の「氷結」のCMがなんとも好きです。