テレビで見て、やっと「何故話題になっていたか」が分かる最近です。

先日見た、ネットのキーワード検索ランキングで見た
「芋洗坂係長」
やっと本物を見て納得です。スゴイ!
ヌイグルマー(ミッキー系)にも、このキレのあるダンスを求めているので…
キレ、大事です。



「エド・はるみ」も、芸を見れば説明入らずで納得です。

そもそも、テレビで紹介される時点で、情報はもう遅いんですよね。
先見の目は大事です。



そういえば、私が某プロバイダー勤務していた時に、リーダーが
「ぶろぐ、やりましょうよ」と仕切に言ってたのを思い出しました。
その時はなんとも思わずにいたのが、今やこの状態。
「ぶろぐ」の意味さえ分からなかった、今から5~6年前の話。
何が流行るか、どんなものが人気になるのか、出てみないと分からない。
そんな中で、アイディアを出す事、それが一番大変で、有意義なことなんですね~。



ということで、
「新しいウェブサービスはどのようにして生み出されたのか」
という事を知りたい方。
起業やこれからのITビジネスに興味がある方に是非オススメです。

発刊日: 2008年3月14日(ミシマ社より刊行)





ホリエモンの話も出てくるようですが、、、
ライブドアを一躍有名にしたのは、社長であるホリエモン。
今、考えると「己を削って社名を売っていた」というようにも、捉えられます。
ところで、中国語でライブドアは、「活力門」と書きます。


「活力=ライブ」
「門=ドア」


ライブドア=活力門
と書くようですが、、、
「活力門」を中国語で読むと…


HUO LI MEN


これ、実は発音がほぼ「ほりえもん」です。

つまり、「活力門」といえば「ホリエモン」。
偶然か、故意かは分かりませんが、面白いもんですね。
色々ありましたが、ホリエモン自体、私は結構面白い存在だと
思っていたんですが、、、いかがでしょうか?


ところで、今日、ホワイトデイ。

生まれて初めてチョコ貰いました。妥当にゴディバ。

「ぷっすま!」のトレジャーハンターのようで面白かったっす!