ある方の、去る日のエントリーを見てBGMにしながら書いてます。
リマール「ネバー・エンディングストーリー」
- オムニバス, デュラン・デュラン, ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース, J.ガイルズ・バンド, シーナ・イーストン, カルチャー・クラブ, リマール
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- ワーナー・ホーム・ビデオ
- ネバーエンディング・ストーリー 第2章
これは、何度もネタにさせていただいておりますように、日本語盤の
カバーは、羽賀健二が歌っています。
台無しです・・・。
日本語、日本語、日本語・・・思い出したかのように、サビの
「ネ~バ~エンディング スト~リ~」
広末浄化計画は却下されましたが、この羽賀健二の脱力感は、
民主党の先生3名の猿芝居CM以上です。
・・・おあとが怖いので、これくらい。
ところで、リア・ディゾン。いいですね。最高です!
いつの間にか写真変わってた。。。
(こういう内容から、男性ブロガーと思われるわけですね。)
きっと彼女を見ながら男性は、ネバー・エンディングな妄想にふける
ことでしょう。
犬のような伸び切った犬・・・いや、ファルコンに乗りながら。
「ねえ、アトレイユ。私はモリゾーが好きなの。でも世の中の人は
私を変わっていると言うわ」
「そんなことないさ。中国だって山を緑に塗って、緑化計画を行ってる。
みんなモリゾーになれないから、妬んでいるだけだよ」
「アトレイユ、知ってる? 矢沢心は、1カラットのダイヤを貰ったの」
「K1の意地とか言ってたね。でも、芸能人は1カラットなんて鼻で
笑っているんだろうね。でも、そんな小さなことにこだわる人たちを
空から笑ってやろう。ダイヤはよく燃えるんだ。たとえショーメでも」
「アトレイユ、あなたは 『コブラ』を読んでたわね。昔のジャンプに
そう書いてあったの、私も知ってるわ。ダイヤを燃料にしちゃうのよね」
「さあ、リア。そろそろ戻ろうか・・・」
「待って、アトレイユ。今、私のシニア・ハイスクールの担任の先生が
テレビに出てるの。国語の先生よ。懐かしいわ」
「体系はメタボリックになってしまったのか、元からなのか。
まあ、君の今にかなう女性はいないよ。リア」
「そんなことないわ。アトレイユ。私はあの死んだ元プレイメイトと、
叶家の二女は気になるわ。永遠の美しさなんてあるのかしら」
「あるさ。リア。ここにいれば君はいつまでも今のままだから」
「素敵な世界ね。。。でも、地上にはルークがいるの♪」
生きている限り、リアルはあるわけで。
拝啓。
どうして、あの人の書く作品は、
語尾が「じゅん」化してしまうのでしょうか?
とっても気になるわけで。
- オバタ カズユキ
- 拝啓 サラリーマンの父上様―新入社員の息子からの21通の手紙
これは違うわけで。

