- ソニー・コンピュータエンタテインメント
- PLAYSTATION 3(60GB)
amazonでも珍しい、値段がついてます。
進化しすぎてついていけません・・・。
私は上下左右,ABボタンのみの初期ファミコンが大好きです。
コントローラーは地下置きで。
いわゆる 「クソげー」 と言われているものは、ほとんど
やってきましたが、NO.1はなんと言っても
「スペランカー」。許せね~。
さきほど、外気に触れた瞬間、「冬」を感じました。
昨日、バレーボールに夢中になり、味噌汁をたっぷりふくらはぎに
こぼしやけどしました。
寒風と熱湯の間のmizzyです。
ヤワラの夫、谷選手がジャイアンツ移籍。
ということで、サンジャポでは私の元地元、東京ドーム周辺の特集を
しておりますが、複雑です。ヤワラだよ・・・。。。。。。。。
青いケーキを作らせた、亮子だよ・・・
自己破産した林葉直子も出演していますが、胡散臭さは、
この方と、並ぶ気がします。
WaTの「a」 は、サンジャポのプロデューサー、正木あつしの「a」だそうです。
・・・というのはもちろん、ウソです。が、番組裂いてやるのが、このサンジャポ。
これらの人は放置しておいて・・・
冬になるとどうしても思い出す人がいます。
「アニキ」です。血の繋がりはない・・・究極の「王子様」です。
アイドルは、見ているだけで決して触れることも話すことも
できない存在ですが、私のアイドルは遠くにいる人ではなかった。
アイドル=偶像、なので、アイドルではないのですが、存在としては、
ファンがアイドルに憧れる、それと同じようなものです。
Love at first sight、つまり、一目惚れというのは、
ルーク氏と、このアニキだけです。
これはルーク氏ね
忙しい大学時代、納得のいかない家庭環境の差に、悩んでいた時、
救ってくれたのは、アニキの言葉でした。
「下を見たらキリがないんだ。 餓鬼という世界は、地中を彷徨って、
汚い世界を汚いとも思わずに過ごしている。自分にあったクラスと
いうものがあるわけ。そんな中であなたはオレに言わせりゃ、
幸せなわけよ。今、オレとここで話をしてられる、渋谷にいられること
だって出来ない人には出来ないわけよ。分かる?自分の幸せが」
福島なまりの、絶世の美少年(青年)・・・。
私は何も考えずに、昼夜逆転の生活をしているアニキを太陽の下に
呼び出し、遊びに行った。とても迷惑な女だったと思うが、私には
「好き」をはっきり表現できる、はた迷惑な素直さを持っていたわけで・・・。
もう、そんなにはしゃぐことの出来る人とは出遭えないでしょう。
木枯らしの吹いたそんな日に、私の中のリアルな「白い奇蹟」
白い作業着を着た、近づきがたいほど美しく鋭い眼差しの青年が、
眩しそうに太陽に手を翳した時を、今でも思い出せる。
アニキには、いつまでも自由であって欲しい。
今、何処にいるのかも、東京にいるのかも、・・・生きているのかも
しれないけれど。
何度も紹介しているけれど、my favorite からは絶対にはずさない、
KATZEのこの曲を捧げたい。
私の心も、ずっと自由でありたい。今も自由なように・・・
KATZE 「STAY FREE」
クリックして、youtubeへ・・・
(この作品はフィクション・・・か?)
12月、東京キネマ倶楽部、行きます!
今から、散策に出かけます。

