ROUAGE, KAZUSHI, 根本尚司, 西平彰, そうる透
Single Collection

これ、聞きながら、家のことをボタボタやっています。


さっき・・・書いた記事の文頭、


「今、左を向くとほどなく半月の月が、綺麗に見えます」

もう、今は見えなくなっちゃいました。


そうです、


また記事飛びました。。。



いい加減にしてくれませんかね。

アマゾンのリンク貼った瞬間に飛んだんですけどメラメラ


記事が虹の彼方へ・・・

もう、・・・ナタ持って、振り回しちゃうぞ!




犯罪です。


さて、今は、家事中で、BGMは、ROUAGEです。



「深空」

真っ赤な太陽 落ちていく・・・

きみを連れて


イントロが・・・田村直美がヴォーカルをやっていた、Pearlというバンドの

「プレシャス・ラブ」という曲のイントロに酷似しておりますが・・・。

まあ、ワタシは、Pearlも好きなので良しとします。


イントロの後、

ココロが張り裂けてしまいそう 鮮やかに季節は・・・

と入りそうでした。(これは、パールの方です)


演奏はしっかりしていたバンドで、音作り段階から作りこみがなかなかで

応援していたのですが・・・、バンド以上に私はレイジ君の几帳面さには、

参りました。


そして、なかなかドラマティックなバンドで・・・

事務所の名前も「HEAVY DUTY」。言葉に詰まりますわ。

映画化したら、「NANA」並のものが出来るのではないでしょうか?

(まあ、出来るわけないので勝手に言わせていただきました)


とりあえず、レイジ君は、きっと、東山&堂本光一レベルの綺麗好き、

潔癖性なんでしょうな・・・。嫁入らず。


という事で、レイジさん、お元気でしょうか?


また後で登場いたします・・・。


山本モナの奔放さは、「angel-fish」並ですぜ!

 (ROUAGE「angel-fishの涙」を捧げます)

いや、なんとなく。 モナ・モナ・モナムール。