キング・カズ」こと、三浦知良


ロス疑惑」の三浦和義ではありません。



綾野 まさる
KAZU―十五の旅立ち 三浦知良物語
Jリーグ最盛期、ヴェルディでバブルなライフ(CCガールズ青田
全盛だった・・・今や、「バブル青田」と呼ばれてしまう。悲しき人です)
を送ってきたカズ。プロ生活20周年らしいが、彼は日本サッカー界
においても、「キングと呼ばれるに相応しい人物・・・らしい。

まず、今の日本代表と比べ、ファンに対しての気遣いが
格段に違うという。カズはキサクにサインに応じ、
「ファンのために」と取材や、撮影もまったく厭わない。


一度堕ちた選手だから” だから優しくなった、と言う人もいる
だろうが、彼は昔からそうだったという・・・。


選手でも、芸能人でも、人の注目を集める仕事をしていると、
周囲の反応が“ウザク”なるらしい・・・。空港出待ちの報道陣を前に、
ガムを噛み噛み、彼女(矢田亜希子)が自ら当たった柱に
対し暴言。こんな押尾学大先生の未来は真っ暗です

(が、押尾先生は巷の女子にそれでも人気。何も知らずに
カッコイイと言うおばちゃん。大先生は、歳の差関係なく、
喰らってしまうハンターですよ)

LIV, Manabu Oshio, Toru Minami, Katomai
The first chapter... (初回限定盤)

「態度の悪さ」で、芸能界追放となりし人は、数多。
90年代アイドル、田中陽子などはその最たるもので、芸能界
追放。その上、OLにもなったが、そこでも横柄な態度を
取っていたらしく・・・社会人としても失格だったようです。


田中陽子
ベスト
情のあるホリプロから三行半とは、相当の問題児だったの
 ではないでしょうか? 今は何処で何を・・・?

数年前、既にトップに上り詰めていたSMAP香取慎吾
子どもに言いました。
「稲穂になりなさい。天狗になってはいけないよ。いつも
 稲穂のように、アタマを下げていなくてはいけないよ」
これが、ジャニーズの伝統的教えであるのか、香取慎吾の
モットーなのか、判断しかねますが、個人的にでも現状に
有頂天、天狗になっていたら「先はない」。


SMAP, 市川喜康, 小西貴雄, 篠崎隆一, h-wonder
Triangle



NEWSの活動休止も、本来、ジャニーズJrでの間引き
(ジャニーズはJrも含めると、大量の未成年が所属している。
そのため、悪行を働くメンバーは何らかの理由をつけて、
クビにしているということ。)されているので、ある程度、
先輩となれば「人間として」少しは学んできているはず
なのだぎゃ。行き過ぎでしたな。


スタッフNEWS
ぐッと!NEWS
ジェイ・ストーム
NEWSニッポン0304


森進一・昌子、元夫妻の息子、森内貴寛くんも、最初は
慶応の湘南の高校に通っていたが、芸能活動のため、堀越に転向

しているようで、最終的には「堀越高中退」という履歴になっている?

(「学業優先のためのジャニーズ引退」というのはタテマエなのか?)
…しかし、大丈夫か。。。人の学歴が低いことに対しては無関心な
ワタクシですが、・・・相当のスキルをもたんと中卒はツライそうです。



そして・・・

加護喫煙で「W」新曲発売中止(スポニチ)

関 めぐみ
加護亜依写真集

ダブルユーの加護ちゃんも、謹慎ですか・・・。

加護亜依・・・。加護愛ではないですけれどね。検索されてますね「愛」で。



事前に処分を下しているとは手回しの良い、さすがアップフロントですね。

そう、このアップフロントエージェンシー(大きな枠で)という事務所は、

つんく、シャ乱Q、ハロプロなど多数が所属している事務所ですが、元は

森高千里」というビッグアーティスト(アイドル界に激震を与えたという意味でi)

を抱えた事務所として有名でした。

(それ以前はばんばひろふみなど、・・・ちょい渋めです)


森高千里, 河野伸, 鈴木俊介, スガシカオ, 高橋諭一
Sava Sava

喫煙ということですが・・・、彼女のデビューは12歳ぐらい?

まだまだ子どもです。ですが、芸能界は大人の世界。一般の大人の世界、

会社に置き換えても、喫煙率も、飲酒率も高い業界です。

それを子どものうちから日常としてみていたならば、感覚もずれてしまう

わけですね・・・。


関係者曰く、まだ中澤裕子姐さんがモー娘。に所属していた時代。

この、加護、辻ちゃんには、

「戸棚は開けたら、締める!」 

と、本当に子どもをしつけるようなことも教えこまねば、善悪の区別も

つかなかったという話です。・・・周囲の環境、教育がなされているか、

周囲スタッフやメンバー同士の自覚が大切、ということでしょうか。



ということで、「カズ」です。

神戸から横浜、そしてシドニーへ。プロ生活20周年、
終わりなき旅を続けるサッカー職人の待望の初エッセイ。


そのタイトルは・・・



「おはぎ」


三浦 知良
おはぎ


目次:
はじめに神戸からシドニーへ
2001年
2002年
おはぎ職人に会いに行く
2003年
2004年
2005年
テリー伊藤対談
シドニーから


本を読んでいないので、このいきなりのタイトル「おはぎ」。
そして、目次からの「おはぎ職人に会いに行く」。
このキーワード「おはぎ」が何を意味するものぞ!?
その点だけが気になり、購読欲を書きたてられるのであります。
・・・あまりに唐突すぎるぞ。「おはぎ」

おぎやはぎ」と書かれても、イタイけど。
山口もえは、小木のキステクニック、「小木じらし」を
 いたく気に入っている様子。旦那にも使用しているかと
 思うと痒くなります。「小木じらし:なかなか口を唇に
 もって行かないという・・・単なるじらしです」)

Jリーグ時代、ヴェルディのグラウンド横に大学があった
私の友人は、練習ついでに?よく選手に食事に誘われた
そうです。また、現役バリバリの北澤選手の歯は・・・
ボロボロ。(担当歯科医談)
アスリートの歯はそんなものでしょう。


そして、ゴシップもあまりのものだとキレてしまう気も分かります。

何せ、どう考えてもガセネタだった、



鈴木 でっち上げ記事の“犠牲”に


12th players
イナゴール!!―隆行、モリシ…ゴールネットを揺らした蒼き軌跡


トリノオリンピックが始まりました。

天狗になった選手は負けることでしょう・・・。