写真は改めてUPいたしますが、FNS音楽祭を観ての
考察、その2。


●黒木瞳の司会は如才ない。
 (時にアーティストより目が行ってしまう)
●草なぎ君はきっといつまでも、あんな司会者。
 (それはそれでありか?)
●あゆの二の腕、かなりヤバイ。※ご報告済。
 (黒木さんと比べて一目瞭然。明らかに!)

●TOKIO:長瀬の爆発頭はなんだろう。
 (一番良かったのは、桜庭裕一郎の時かもしれない)
●「黒木瞳」のあのひとり舞台はどうしたんだ?
 (タカラジェンヌのパワーを見せ付ける使者なのか?)
●DEF.DIVAとaikoの組み合わせはイタイ。
 (光とダイアルアップ並。服を見ればお分かりかと)
●堂本剛は、「修司と彰」がいなければ忘年会は
 『ファンタスティポ』が来ると思っていた。
 (いや、同時期でも「青春アミーゴ」に勝るものはない)
●マツケンサンバは過去の映像でもビヨンセを外さない。
 (デスチャ:ビヨンセとマツケンの交流は後世まで残る筈)
●昔のさだまさし画像には、「ねずみ男」の称号を与えよう。

 (ディープインパクト!)
●郷ひろみは偉大だ。
 (3年間日本にいないのに異彩を放つ存在感。ジャパ~ン♪)
●ジュリーはカッコ良かった。
 (妻:田中裕子には沢田研二を太らせた罪が問われている!?)


まだまだあるので、第3弾も・・・。画像入れます。