気がついたら、このブログ開設1周年(いっ執念)
を向かえておりました!10月24日生まれです。
読者もいつのまにか146名(本日時点)。嬉しい悲鳴です!
キィ~~~!
モリゾーが替わりまして、ご挨拶申し上げます。
☆写真クリックで多分・・・動きます☆
あまり過去を見たくないのですが、最初の記事は何故か
「織田裕二」。
序盤、以前やっていたブログが写真1枚しかアップができない
流れを受けてのようで、1記事、1画像です。
この流れ、すぐに崩壊しま・・・すと断言しようとしたら、
あら不思議。12月までは遵守していたようです。
崩壊の1発目は「ホリエモン」記事。
ただ「仙台ジェンキンス」(球団買収の話題)のロゴが
2つ目の画像なため、一応参考記録。
が、次の次の日に神話完全崩壊。
記事は「マツケン」・・・。想定内でした。
何せ、2004年の12月、私は105本の記事をあげている。
これも、マイ・ブーム「(紅白に向う)マツケン」がこう
させたのであろうと思っています。
画像3枚あげた、12月4日の記事。
ワタクシ、「東京衣装」にマツケン衣装(金ラメ)の件で
電話インタビューしてます。・・・懐かしい!
【テーマ分析】
ブログ ( 99 )
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モリゾー ( 75 )
<テーマ別記事数ベスト3>
1:ブログ ( 99 )
2:モリゾー ( 75 )
3:ニュースな男 ( 60 )
辛うじて、タイトル通り「モリゾー」がランクイン。
良かったです。ただ・・・ここはジャンル『音楽』。。。
1位の「ブログ」ですが、これはいろいろな情報を
盛り込みすぎて、判別不能になった時にコレを選択。
実は、HGとモリゾーと、ドラマの話だったりする
ので、なんとも言えないですね。
同様に3位の「ニュースな男」も、HGとマツケンが
混ざった記事の時は、これにしてしまうので、雑多。
間違いないのは「モリゾー」と書かれたもの。
ここには間違いなくモリゾーが登場しています。
まあ、自分で言うのもなんですが「ぐちゃぐちゃ」です。
良くも悪くも、好奇心の対象がおかしなベクトルを
向いている感じですね。人より先に、ブームを捨てるし。
ただ持論として、「ブームは必ず去る」。
これは定石というか、去らなければブームではない、とも
言えるので、“ブームの対象となった”ことだけでも
名誉だと思います。
今、誰も
「タマちゃん(あざらし)」がいないと夜も眠れない!」
なんていう人はいないでしょう。個人的にタマちゃんは
トキメキを感じなかったので、皮肉対象でしか登場して
いないのですが。
それでも「タマちゃん」は、一時期、あれだけの人を
観客動員するパワーを持っていました。アイス屋のオジサンも
下手な設備投資をしていなければ、儲けさせてもらった
でしょう。
マツケンも「マツケンサンバ3」は、面白味に欠けます。
作詞がマツケン本人。おそらく小西さんもアレンジに
関わっていないのではないでしょうか。
そして何より、マツケンが歌中は終始、歌に専念。
派手な動きゼロ。
(「2」の時は相当無茶していたのでしょう)
曲間でこそマジー(真島茂樹)と派手に踊りますが、
歌いながらコナカ(紳士服のコナカ)STEPのような
無意味なおかしさは損なわれてしまったようです。
見たいけれど、「2」には適わない。曲的にも、
ビジュアル的にも・・・。
ということで私のツボにあまりフィットしなかった
「マツケンサンバ3」なのです。といいつつ、今後また
マイ・ブーム到来があるかもしれません。
気まぐれバイオリズム、ですので・・・。
ただ、モリゾーは何故にこんなに突き甲斐があるのでしょう。
万博はとっくに閉幕していますが、昨日の「ぷっすま!」の
記憶イラスト(絵心)のコーナーに「モリゾーとキッコロ」がお題
として登場しました!
(ただ、そのお題を読み上げたライブドアの広報:乙部さん
の「キッコロ」の発音が妙に妙で、非常に気になりました。
キッコロ(普通:フラットに読む)
キッコロ(乙部:キッ・“コロ”後ろ上がりの抑揚が・・・)
草なぎ画伯がまた大作を披露しましたが、それは次で・・・。
【怪しい紐は一体・・・何!? 顔と胴体も微妙にずれが】
ハムフェアにもモリゾー・キッコロが出張!
こちらのキッコロは大丈夫か?
ナント、首ひも?(記事本文を踏襲)
ということで・・・、モリゾーとキッコロの記事はまだあげて
いくつもりです!今後ともよろしく!(他の記事ももちろんdeath!)
んが! 己のバイオリズムの低下、あらゆる事のキャパオーバー
(サイドBIZと将来のためのstudy)、ライヴ・ミサ出張、
そして、mizzy祖母の丹波哲郎並の「大霊界Returns!」
(畏るべし生命力)でなかなか時間が取れません。
ちょっとスローペースになりますが、またニョロニョロ続けて
いくつもりですので、今後とも、みなさん、お手数ですが、
お忙しいところ、「闘え!ナチュラルキラー」にご来訪
お待ちしております。
ひとり祝い。

