9月27日の「モリゾーが歩みよってくる!」
の続きです・・・。
もうとっくに万博は終っていますが、この時の私は
「タイガース優勝!ダイブto道頓堀!Oh~フゥ~」な
気分であったわけで・・・。
(私は特にトラファンではないのですが)
とにかく・・・
モリゾー!マーベラス!
【撮影タイム終了。ようやくピンで手を振るモリゾー】
すがるような手が空しい。
キッコロはこうしてみると・・・
常に浮かれている。というか「酩酊状態(でもハイ)」だ。
【敢えて台詞を入れるならば柳沢慎吾風 「あばよ!」】
ブロンソンとは違うダンディズムを湛え、悠然とさるモリゾー。
【かわいいよ。キッコロ!】
が、同性が生身でキッコロをやると・・・、
さとう珠緖と言われることは否めない。
1歩間違えると危険行為。
【モリゾーは木枯し紋次郎というか子連れ狼というか・・・】
マントを羽織っているようにも見えるモリゾー。(ないよ)
【遠ざか~る、モリゾーを見つめ~♪】
なんの曲のフレーズか分からなかったが、
今、分かりました。・・・「猿岩石」ですね。
(1人はホストになったという)
大地の塔の父:フミヤが作った曲ですな。
と、左の端に、おっかけらしき女子発見!
【モリゾー。ゲ~~~~~ト IN!】
追っかけ少女はどんどん近づく。
よじれながら歩くキッコロ。
【キッコロ、振り返り手を!これが最後のバイバイ】
※クリックするとよく見えます。
モリゾー、ふぁーらうぇい・・・

【またしても、バックの綠と同化したモリゾー】
結局、私が生で見た最後のモリゾーの姿でした。
追っかけ少女は、巣の奥までモリゾー・キッコロを求め、
カメラを構えていました。
山下達郎のあらゆる曲と、ジャーニーの「OPEN ARMS」が
アタマをぐるぐるしていました。あ、海猿の映画版の曲↑ですよ。
♪さよなら 夏の日~
昨日の今日なので
♪瞳をと~じて~ (平井堅)
「セカチュー」を見てしまいました・・・。
相変わらず、私は世界の中心で「モリゾー」と叫べます。
が、その前に「誰か、モリゾーを助けてください!」でしょうか。。。
(長澤まさみの海岸、水着シーンは、ドラマ版でもあったのでしょうか?
綾瀬はるかだとまずい気がする。Fカップ大関)
ああ、穿っている。尖った人生だ・・・。
が、何はともあれモリゾー。







