モリゾーの登場シーンをプレイバックしてみたいと思います・・・。
まず、会場に入るやいなや、ここでモリゾーの動きをチェック!
(お約束として、来る前から決めていた行動です)
【今日のモリゾーとキッコロ。最初はわんぱく宝島に登場だね】
この場所に待ってさえすれば、モリゾーとキッコロが来るという。
ギャラリーも多くない・・・。
私はまだ、「モリゾー登場」を目にした事がない。
本当にモリゾーは来るのだろうか・・・
誰かの「来たっ!」という声がするも・・・いない!
がっ、しばらくすると本当に緑の物体がはるか彼方に・・・。
ファーラウェイ。モリゾー??
この時、私の中でジャーニーの「セパレイト・ウェイズ」が
何故か流れている。(今回は、F1で使われているようですね)
ドッ、ドッ、ドドッ、というリズム感からであろう。。。
【後ろの緑と同化して、ほぼ見えません!】
まだ遠い・・・。
歩いてキタ~~~~~ッ!!!
【今度は明らかにモリゾー。介助なし!自力歩行です!】
ズンズン近づく、重量感のある歩きっぷり。
キッコロはそそくさと前に行ってしまった。
【モリゾーの動きに思わず、写真もぶれる】
すいません。
前、邪魔です・・・。
スゴイ帽子のおばちゃん、あの・・・そこまで接写しなくても・・・。
【あっという間に囲まれるモリゾー。子どももモリゾー色だ】
写真が撮れない。
人が多い。
モリゾー、モリゾーを私にも見せておくれ!
と、キッコロをふと見ると・・・
【まずはサービスショットから?】
キッコロは2枚目、アイドル担当である事を明らかに
自覚しています!!
慣れていやがるぜ! キッコロ!
いや、別にそれでいいのです。それでいいのだ。
モリゾー先生に近づいてみる。
【おお、魅惑の後頭部! 触りたい!】
写真をとられている子どもが羨ましい。
肩に手を置かれているのです。
ああ、もっと近づかねば・・・。
接写してみると・・・
モリゾーの前頭葉に観覧車がかぶってしまった!
これでは空海になってしまう。
(口からデロデロっ~っと)
しかし、なんとも言えぬ緑色。
ああ、心に染みるグリーン!
モリゾーLOVE!
ああ。。。 絶頂です。
今日は上り詰めたところでやめておきます。
・・・もったいぶる性格をお許しください。
明日は、もう少しテキスト量を多くお送りいたします。
- Journey
- Frontiers
冒頭、モリゾー登場の時、何故「セパレイト・ウェイズ」
(このアルバムの1曲目に収録)が流れたのか・・・。
確かに、この日をもって私とモリゾーはセパレイトした
わけですが・・・
それ以上に、この前頭葉から飛び出た「ドーパミン」の
ようなジャケ写がその時の心境だったのか・・・。
まあ、解明しても仕方がないことですね。
ちょっと落ち着いて出直してきます。








