キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
というほどではないのですが。
昨日、社長:藤田氏参加のイベントの模様を伝える報道で、
流れていた曲は、JOURNEYの「セパレイト・ウェイズ/
Separate Ways(Worlds Apart)」。なかなか良い選曲
ですね。マイナー調なあたりも、話題にぴったり・・・。
選曲がハード系なんですよね。サンジャポ。
- Journey
- Frontiers
JOURNEYの三部作と言われるアルバム「フロンティアーズ」
のTOPに収録された、看板ナンバー。前アルバム「エスケイプ」
に比べると、重厚感が増している気がします。
(私は「エスケイプ」派。こちらの方が好きです)
- Journey
- Escape
そして、何か(忘れた。多分、織田裕二の姿を見ている時間が多かった
ので、世界陸上か?)のスポーツ番組の「ドキュメント」シーンでは、
VAN HALENの「When It's Love」。
ああ、最高です! この曲はなんと言うか・・・
VAN HALENのイメージが「JUMP」や「パナマ」などという
人(つまり、POPなバンドと思っている方)には、
是非聞いていただきたい!
このバンドの曲、「JUMP」は誰もが絶対聞いたことあるはず・・・。
よくテクノver.とかにもなってますが、あれはちょっと。。。
- Van Halen
- OU812
この曲を聞いただけで、アルバム「OU812」の購入を決めました。
確か、ルーク篁氏(CANTA。元・聖飢魔II)も当時好きと言って
いたような気がします。(・・・いや、きっかけはルークのオススメ
だったからです。失礼。逆ですね)
バラードとひと言で言い切れない、力強さと壮大な光景を
見せてくれます。(パワー・バラードなんぞと書いてありますね。解説)
黄昏か、朝もやのかかった海のはるか彼方に滲んだ太陽。
宇宙飛行士の野口さんはSMAPの「世界に一つだけの花」で目覚めた
そうですが、この曲をかけて是非、地球を見て欲しかった…。
歌詞とは関係・・・ないんですけどね。。。
(最後に大気圏に突入の寸前に聴くのもいいかも。なんとなく・・・)
- SMAP, 槇原敬之, 工藤哲雄, 都志見隆
- 世界に一つだけの花
- ヴォーカリストがサミー・ヘイガーという方に変わっての2作目
- なのですが、何せ、この前のヴォーカルが、
- 「THE R&R!」
- というド派手な人だったため(デイヴ・リー・ロス)、作風が変わった。
- バンドが変わってしまった! 売れ線狙いか?などと言われましたが、
- このサミー・ヘイガーというヴォーカルもなかなかです。
- (私はどっちも好きです♪)
それは、ちょっと前のヴォーカリスト(元・エクストリームのヴォーカル)が加入
した時、痛感いたしました。
たまたま武道館のかなりVIP級の良い席にライヴを観に行った時、彼がVoで、
動き回る!
動き回る!
「止まれ!」と言いたくなるほどでした。
早い話が動きがうざかった・・・。サミーかデイヴで観たかった。
印象としては、デーモン閣下のヴォーカルが、歌舞伎ロックスの
氏神一番に変わってしまったのと同レベルのショックを受けたのでした。。。
外出すれば、何故かジェネシスの「Invisible Touch 」。
ダイソー(100円ショップ)で聴くとは・・・。
この時の店にいた男女の会話。
男:「ジェネシスだよ~」
女:「・・・」
男:「誰だか知らないだろ~」
女:「知らないけど聞いたことある」
男:「フィル・コリンズはバカテクなんだぞ」
バカテクの意味を問いたかった会話でした。
女性の対応はおそらく、一般、普通の方の対応でしょう。
とにかく、フィル・コリンズはスゴイ!という事で
おしまいにしておきます。
タイトル曲のこの曲ですが、分かっているのに、
「獅子 ザ 八反 インディブル タッチ いえ~」
と、聴こえてしまい、
常に八反安未果(ギターも弾けるミュージシャンなのに、
何故か、写真集の方で有名になってしまった)が脳裏を
かすめます。。。
- ヴィジョンファクトリー
- 八反安未果写真集「Passion」
まあ、昨日はとにかくBGMに恵まれた日でしたね。
神輿との遭遇率も、凄かったが。。。
(5分以内に8神輿?見ました)
ああ、何故、八反安未果は露出してしまったのでしょうか?
ああ、とりとめもなく書いてしまいました。・・・失礼しました。

