「auシカ」という幻の鹿が存在するらしい。
実にナイスな情報です!
Oh~、NEWキャラ! 私の望んだネタです!
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『沖縄がauシカの発信地』という事で調査をしたところ、
沖縄セルラー担当者は・・・
「独特の南国風ののどかないいまわしで、こちらが気抜け
するほどあっさりとauシカの存在を認めた。『あーそれは、
新聞の折込チラシに描いたキャラクターですね』」
と、このように答えたとの事です・・・。
はい。
そして・・・
これが幻の「auシカ」です!!!
※クリックすると大きくなります。
大きくしてよく見てください。
右のシカ、ドコモダケ?を喰らってます。
『大好物はキノコ』・・・。
現実世界で、シカはキノコを食べることがある・・・。
これは事実でいささか問題があるのですが、それ以上に、
『大好物はキノコ』
もう、この発言のターゲットはバレバレですね。
この業界においてはおそらく、「キノコ=ドコモダケ」
すっかり定着しています。
敵対心丸出しのコピーは日本においてはタブー。
これでは、幻に終るに決まっています。
『毛並みがよく、かさの部分はフワフワしている』
おそらくモリゾーよりは、毛並みが良いのでしょう。
ココ に「ドコモダケ」の詳細が・・・。
ただ、『ナゾの菌糸類「ドコモダケ」』
『菌糸類』と書かれるとグロさが一気に全面に出ますね。
この書き方は良くないかと思われます。
キノコって行き着く所、『菌』ですからね。
この流れからすると、次はボーダフォンあたりから、
キャラクターとして。
「ボーダフォンカモ」という
『ボーダフォン鴨』(キャラは鴨)
または、
「ボーダフォンダネ」と言って、
『ボーダフォン種』(花の種)。
キャッチで狙って、世界のボーダフォンを見せつける。
「やっパリ、ボーダフォン」
『やっPARI(S)、ボーダフォン』(PARISを舞台に)
くだらないキャッチをごそごそ思いつきます。
とはいうものの、ドコモダケになんの愛着もなく、
(ドコモ使用者ですが・・・)auシカにも魅了されません
でしたので、しばらくは『愛・地球博』に焦点をしぼろうと
思います。モリゾーで十分でしょう。
この大元記事は、
ドコモダケに対抗? 幻の「auシカ」を追う
そして、ヤフーの記事
ドコモダケに対抗? 幻の「auシカ」を追う
モリゾー キミはオンリーワンだよ!



