タイトル通りです。
一応、ジャンルの中では「音楽」で登録したつもりですので、
たまには真面目(ではない)に書いてみます。
暴露ネタもありますが、私の中では、ま、とっくに時効(←間違った考え)
ですので、許してやりましょうよ。
★特にオチはありませんので、興味ない方は軽く「ふふ~ん」と読み飛ばして
くださいませ。

アーティスト: 国生さゆり, 国生さゆりwithおニャン子クラブ
タイトル: GOLDEN☆BEST/国生さゆり SINGLES
1曲目に入ってます「バレンタイン・キッス(with おニャン子クラブ)」
これは、国生さん単体の曲ではないのですね。withですから。
「夏を待てない」これもおニャン子っぽい曲です。何せ歌詞、
“夏を待てない ハンパな太陽が焦らせるの ジリジリと♪”
だったと思います(うろ覚え)。
“意地悪をしないで ワタシを抱きしめて!♪”
「くうぅ~~~」っと来てたのでしょうね。当時の少年達は。
「ノーブルレッドの瞬間(とき)」これは、確かCMでも使用されて
いたので有名ですね。良い曲です。
★おニャン子も、「歌が下手だが、曲は良い」
こういう作品がいっぱいあります。ヘタウマで許せたのは、新田恵理
くらいでしたね。“恋のロープをほどいちゃ ダ~メダ~メ♪” モー娘。とは違い、歌詞がみんな『メルフェ~ン』です。
そう考えると、最初にソロを出した河合その子(現:後藤次利の妻)
は、曲にも恵まれていたし、歌もうまかった。当時から目をかけられて
いたわけですね。
mizzyの先輩もB組で加入したのですが、直後に解散?。もうちょっと続いて
くれていれば・・・。近所に住んでいたのですが、おニャン子の中でも、
可愛い部類にいたと思います。冨永浩子。

アーティスト: Valentine D.C., 土本健一, Ken-ichi
タイトル: ALL The Way From D.C.
もう解散してしまったバンド。
過激なヴィジュアルと、ハードでヘヴィなサウンド。初期のモトリー・クルーやハノイ・ロックス的なアメリカン・ハードロック・バンドという印象の
初期から、次第にブルージーなロックに変化を遂げた(ルックスも含め)。
私は、あまりブルージーな曲はお好きでないので・・・。
このアルバムにも収録されている「追い風」という曲は鳥肌ものの名曲、
と思っております。私はこの曲を待って、待って、待っていたのだが、
結局、この曲を上回るスケールのデカさを見せ、ken-ichiの歌唱力が
見事に活かされている曲を聴いた事がない。V.D,C.至極の名曲と
銘打たせていただきます!
この曲によって、ランクイン。そういえば、Vo.ken-ichi氏は、プリプリの
中山加奈子嬢とお付き合いしていたそうですが・・・。別れた後は、かなり傷心
だった繊細な彼。まあ、それも昔の話。
カナちゃんは、最近ご結婚されましたね。

アーティスト: BUCK-TICK
タイトル: 狂った太陽
「MY FUNNY VALENTINE」という曲が収録されています。
mizzy考:一番知られているアルバム・・・違ったらごめんなさい。黒ずくめのファンのみなさん。私の大好きな「JUPITER」という曲ですが、このアルバムのアレンジ
が一番です(シングルよりも良い)。曲について語り出すとキリがないのですが、
あ、別に私はファンであったわけではありません。あしからず。普通のリスナー
です。
無口と評判のメンバーも酒が入ると喋ります。お酒大好きメンバーです。
彼らの飲み会は、夜から、次の日の昼まで続きます。蕎麦屋で締め・・・など。
怖そう~~~~に見えますが、良い人たちです。本当に。
Voの櫻井さんは、普段から、物憂げです。ああいう人に生まれたかった。
そういう関係者男性続出だった事をお伝えしておきましょう。ビジュアル系
ブームの火付け役であり、今も尚活動を続けている、日本のモンスターバンド
と言うべき存在ですね。特にBMG移籍後、息を吹き返したように活動も活発に
なりました。今でも注目すべきは、Gの今井寿さんのヘアスタイルです。
機会があれば変遷を見てください。もう、アタマだけで「究極のロック」を
体現してますから!
そして・・・私は、彼らの1体、5万円以上するフィギュアを倒し、アタマが取れてしまった時は、本当に自害しようかと思いました・・・。怖かったんですよ!やっぱり。
そろそろお開きにいたします。来年、お会いする事があれば、またこの手の
企画で・・・それでは、ご拝聴?ありがとうございました。
ついでと言っては何ですが、ランキン、クリクリ押してみてください。それではココを!
キュ~!!
一応、ジャンルの中では「音楽」で登録したつもりですので、
たまには真面目(ではない)に書いてみます。
暴露ネタもありますが、私の中では、ま、とっくに時効(←間違った考え)
ですので、許してやりましょうよ。
★特にオチはありませんので、興味ない方は軽く「ふふ~ん」と読み飛ばして
くださいませ。

アーティスト: 国生さゆり, 国生さゆりwithおニャン子クラブ
タイトル: GOLDEN☆BEST/国生さゆり SINGLES
1曲目に入ってます「バレンタイン・キッス(with おニャン子クラブ)」
これは、国生さん単体の曲ではないのですね。withですから。
「夏を待てない」これもおニャン子っぽい曲です。何せ歌詞、
“夏を待てない ハンパな太陽が焦らせるの ジリジリと♪”
だったと思います(うろ覚え)。
“意地悪をしないで ワタシを抱きしめて!♪”
「くうぅ~~~」っと来てたのでしょうね。当時の少年達は。
「ノーブルレッドの瞬間(とき)」これは、確かCMでも使用されて
いたので有名ですね。良い曲です。
★おニャン子も、「歌が下手だが、曲は良い」
こういう作品がいっぱいあります。ヘタウマで許せたのは、新田恵理
くらいでしたね。“恋のロープをほどいちゃ ダ~メダ~メ♪” モー娘。とは違い、歌詞がみんな『メルフェ~ン』です。
そう考えると、最初にソロを出した河合その子(現:後藤次利の妻)
は、曲にも恵まれていたし、歌もうまかった。当時から目をかけられて
いたわけですね。
mizzyの先輩もB組で加入したのですが、直後に解散?。もうちょっと続いて
くれていれば・・・。近所に住んでいたのですが、おニャン子の中でも、
可愛い部類にいたと思います。冨永浩子。

アーティスト: Valentine D.C., 土本健一, Ken-ichi
タイトル: ALL The Way From D.C.
もう解散してしまったバンド。
過激なヴィジュアルと、ハードでヘヴィなサウンド。初期のモトリー・クルーやハノイ・ロックス的なアメリカン・ハードロック・バンドという印象の
初期から、次第にブルージーなロックに変化を遂げた(ルックスも含め)。
私は、あまりブルージーな曲はお好きでないので・・・。
このアルバムにも収録されている「追い風」という曲は鳥肌ものの名曲、
と思っております。私はこの曲を待って、待って、待っていたのだが、
結局、この曲を上回るスケールのデカさを見せ、ken-ichiの歌唱力が
見事に活かされている曲を聴いた事がない。V.D,C.至極の名曲と
銘打たせていただきます!
この曲によって、ランクイン。そういえば、Vo.ken-ichi氏は、プリプリの
中山加奈子嬢とお付き合いしていたそうですが・・・。別れた後は、かなり傷心
だった繊細な彼。まあ、それも昔の話。
カナちゃんは、最近ご結婚されましたね。

アーティスト: BUCK-TICK
タイトル: 狂った太陽
「MY FUNNY VALENTINE」という曲が収録されています。
mizzy考:一番知られているアルバム・・・違ったらごめんなさい。黒ずくめのファンのみなさん。私の大好きな「JUPITER」という曲ですが、このアルバムのアレンジ
が一番です(シングルよりも良い)。曲について語り出すとキリがないのですが、
あ、別に私はファンであったわけではありません。あしからず。普通のリスナー
です。
無口と評判のメンバーも酒が入ると喋ります。お酒大好きメンバーです。
彼らの飲み会は、夜から、次の日の昼まで続きます。蕎麦屋で締め・・・など。
怖そう~~~~に見えますが、良い人たちです。本当に。
Voの櫻井さんは、普段から、物憂げです。ああいう人に生まれたかった。
そういう関係者男性続出だった事をお伝えしておきましょう。ビジュアル系
ブームの火付け役であり、今も尚活動を続けている、日本のモンスターバンド
と言うべき存在ですね。特にBMG移籍後、息を吹き返したように活動も活発に
なりました。今でも注目すべきは、Gの今井寿さんのヘアスタイルです。
機会があれば変遷を見てください。もう、アタマだけで「究極のロック」を
体現してますから!
そして・・・私は、彼らの1体、5万円以上するフィギュアを倒し、アタマが取れてしまった時は、本当に自害しようかと思いました・・・。怖かったんですよ!やっぱり。
そろそろお開きにいたします。来年、お会いする事があれば、またこの手の
企画で・・・それでは、ご拝聴?ありがとうございました。
ついでと言っては何ですが、ランキン、クリクリ押してみてください。それではココを!
キュ~!!