サッカー大興奮2点目を入れた時「うへぇ~~~!!」と手を上げたら、
お茶こぼしました。勝ったからいいです!
複雑なのは・・・、鈴木の代わりに入った彼が
得点したという事でしょう。
そうです、私は「LOVE鈴木!」。
ジーコが選手交代を…と言った時、間違いなく、
“しまった、鈴木が下げられる・・・”
そして、出てきたのは。。。
点は取ったけど、「北の方」かと思いました。
大黒。イッコク堂でもDAIKOKUでもいいよ・・・。
中途半端な脱色はいかんのよ。
男性諸氏。
韓国ドラマに違和感を覚えるのは、妙に行き過ぎた脱色、自分に合ってない髪色。
(「美しき日々」をご覧のみなさん、セナ役のイ・ジョンヒョンの金髪には不気味さを感じませんか?)
「きみのその髪、おかしいよ!」と言いたくなる、カラーセンス。
それなんですよ。大黒クンよ。
俊介は、ママでいい。そのままでいい。もう、何もいじらないでいい。
ちょっと例外だからね…。
もう、宮本までいってしまうと、素が良いので、髪がちょっと長かろうと・・・良いのです。
鈴木隆行の金髪(銀狼時代)も、似合っていた。
しかし…、顔と髪型の関係は大事です。
今日の北朝鮮は、角刈り、とっても似合ってました!
ここに、一人でも、ヨン様(冬ソナ時の)みたいなメンバーがいたら、きっと浮きまくりでしょう。
北朝鮮チームの、軍隊カット(全員そのまま「シュリ」、あるいは
「シルミド」に出られそうながっちりヘア。いいじゃない!)
「北のヨン様」は、結局名前だけ。マスコミに躍らせれてしまった迂闊な私・・・。
だがしかし、Wカップのお祭り騒ぎに女性ファンの力を甘く見てはいけない。
2002年W杯。現在ももちろん活躍している、宮本(当時はマスクマン)、松田直樹、中田浩二、鈴木隆行・・・ビジュアル面での注目度もあったのです。
鈴木の携帯プリペイドカードを買ったのですが、いまだ使い方は分かりません。・・・でも買いました。
ゲンクに移籍すると聞いた時は、一人ゲンク観戦ツアーも計画しました。
白石美帆と噂になった時は、「こいつ殺したろか?」と思いましたが、今、白石美帆は何気に好きです。テニス少女だし?
昨日はちょっとお姉さま~熟女(熟女は30歳以上を言う。AV界の常識って本当でしょうか?西川峰子、五月みどりクラスが「熟女」ではないんですか?)には、密かに人気の川口能活が復活。母は密かに喜んでいた!
中村俊介は・・・あれでいい。あれでとどまっていてくれれば・・・。
特に男性の多くが彼を応援している。停滞で。変なヴィジュアル効果を狙わないで欲しい。・・・もういじらないで。“憎まれそうなface”なんですよ。いや、“ボクは・・・何もしないのにイジメラレマス”とでも言いそうな・・・。
でもキレたら、ボクはコワいぞ!という感じ。プレイもそういう傾向にありますね。
HONDA ドキッズ
すごいです・・・。北澤クローズUP!!
ちなみに、「北澤の歯、ボロボロだよ!!」と歯科医が嘆いたのを当時聞きました。
画像からも分かります。ここでも俊介、泣きそうです。
学生時代、よくヴェルディの選手にナンパされていた、私の同級生達・・・。
武田と食事した人は数知れず・・・。
いまだ独身の武田です。
鈴木に全幅の“神”頼で異論反論オブジェクション!?(夕刊フジ)
ついでに
「コローレメンズアンダーウェア」
最後にひとこと。
「選手目当てに試合を観ている不届き者は私だけではない!」
さらに
「私はなんと言われても鈴木隆行が好きなんです!」
うら若き美しき選手達よ。ピッチにフェロモンを撒き散らしておくれ~。
以上。
Wカップのネットのサッカー中継。私の解説で更新をしていたという恐ろしい事実に今、震えをおぼえます。万歳(バンザイ)に一票ココを!
※大黒君、ごめんなさい。私は「マサシ」という名前が嫌いなんですよ。
それだけです。許してチョ。