モリゾー子供時代
こんなのだったようです。
しかし・・・
これはどうみても、「キッコロ」の色違いヴァージョンですよね。
やはり、この森の妖精一族はこういう過程で育っていくということ
でしょうか?
“小さくふさふさ。つぶらな瞳。かわいい”
↓加齢
“大きくふさふさ。三白眼。かわいくない!!”
(着ぐるみにより、成人後でも、つぶらな目のモノも)
おじいちゃんになって(性別不詳のくせに!!)、
緑の色が濃くなってきたのかと思ったのですが、元から
モリゾーはこの色(ビリジアン)だったという事ですね。
しかし、まだ「三白眼」になっていません。
成長中にいろいろあるのでしょう。
何せ、縄文時代から生きているらしいので、卑弥呼級です。
毛のふさふさ感は、現在も着ぐるみによって差があるようですので、
実態は分かりませんが・・・。
しかし、「モリゾー経験者」多くいるようです!
着心地もそうですが、着ぐるみの着数が少なく、フル稼働のようですね。
・・・いえ、中には「ヒト」など入っていません。
気のせいです。あれが真の姿です。
「中に人間が??」
どこかの記事でも見ましたが・・・、
いえ、それは仮の姿です。人間の姿のなのです。
本当はその人は「モリゾー」なんです。きっと・・・
キッコロの足の長さの変動も・・・気のせいです。
きっと湿度によって、または周波数(富士川を越えると変わる)によるかもしれません。
あとは、当日の体調ですね。
ちなみに、2ちゃんにおける「モリゾー&キッコロ」は、「モナゾー&ギッコロ」。

さて・・(続きます)どうぞ期待の
プシューを。ヌオー、ザバーっと。