韓国で初のアルバム『THE SIXTH DAY』をリリースしたGackt 朝鮮日報の記事です。
Gackt(以下、ガッくん)韓国進出です。
ガッくんの話題が出ているが、これは「ちと違う」
と思うので、気になってます。あ~、31歳?
31? ん? これ、違うと思います。
いや、絶対違います。
しかし、ご本人がそういうなら合ってます。
でも、もう年齢気にしてないですから。ガッくん。
460歳前後という事でいいんじゃないでしょうか?
それでも、謙虚です。
デーモン小暮閣下は10万歳を
越えてますから。。。
ちなみに、ガッくんとのご対面は私の会った数々の音楽・
芸能関係の方の中でも群を抜いて、インパクトのあるお方でした。
ガッくんのうろ覚えメモ
●シルバー・ブラック・ホワイトの携帯が主流の中、
いち早く、レッド(クリムゾン・レッド)の携帯を
持った男。
●「蛍光灯」の光がまぶしく、手でひさしを作って、
お気に召さない顔をなさった方。「あ~」と
●ご対面の際は、ストローを携帯し、すばやくお渡しする。
●テレビと常に変わらぬマイペース口調。普段から「ガクト」
というキャラを作って貫いているのであれば、なり切り度
ナンバー1は確実。“ガクト”THEフルタイム。
それが作り物でなければ、天然の気だるさ、ナンバー1
(2位はバクチク:櫻井さん)
●色々な男の良いところをモットーとしている。
(確か、冷静さはシャア・アズナブル。天草四郎もその中の一人)
●家の中では確かに蝋燭暮らしと言っていました。
私が始めてガッくんを拝見したのは、何故か筋肉少女帯
(大槻ケンヂ氏のバンド)のライヴの一幕で。
まだソロになる前のマリス・ミゼルというバンド時代。
美しい長髪でした。髪を束ね、源氏の君のように?、
西条秀樹「傷だらけのローラ」を熱唱。圧巻でございました!
当時から、抜群の歌唱力と、魅惑のカリスマMCに、
将来を期待していた、ガッくん。
ソロの活躍は喜ばしいことでございました。
ガッくんの理想の男性像はとてもインパクトがあったので、
今年中に詳細をお伝えいたします。。。
取材中、ライターが本気になるほど、ぶっとんだ世界観を持った
Gackt様。少々、京本正樹が入っているような・・・と思った方、
ココをどうぞ!年齢不詳名簿には登録済みです。
★最後に・・・主食は「ゆずぽん」ですよね?