ベッカムとビクトリア夫人の蝋人形ロンドンのマダム・タッソー人形博物館に展示されている先日ご紹介した2人の蝋人形の顔面が20代の男性によって殴られる事件があった。
“誰がために? 何ゆえに?”
現在修理中で「全治2週間」。おいたわしい。
それ以前に話題にすべき、Rマドリード-ソシエダ戦で爆弾騒動があった件にはすっかり触れていない自分に今、気付きました。
・・・そうです。大変だったのです!
「レアル爆破予告7万5000人避難」
当日は、偶然にも、ビクトリア夫人と2人の子ども
(まもなく3人)は、観に来ていなかったそうです。
(つまり、常に観戦していたと・・・)
ミュージシャンが殺された理由は「解散させた!」。
では「殴った理由は?」知るわけないという人は
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