金色にはまってます。 ビバ!ゴールド。

気象衛星が金色といったのですが・・・「人工衛星」ではないか、と。

調べました。
人工衛星は金色を着用しています。理由は、こちら

もっと分かりやすい説明はコチラ→君も使える! 人工衛星

金色のペラペラは
『一面金色の紙状のものが、結構ラフについています。これはサーマルブランケット
この素材は高温や紫外線、宇宙線などに非常に強い物質なのです』


ここで思う。マツケン金ラメの着流しは、ご購入@NYだと
いう事ですが・・・これが「サーマルブランケット」だったら・・・

表面温度が120度以上になっても、内部は26度に保たれてる!

だけど・・・なんて事はいいんです。。。
別に人工衛星素材で作らなくても、マツケン金ラメ着流しもう存在するんですから
でも、いくら踊っても・・・26度
・・・いいかもしれない。どうですか? マツケン!一枚ご購入とか・・・

でも、この金色、見かけの割りに高性能。素敵だ♪

CS衛星さくら

太陽電池
金色のキラキラホイルは、断熱シート、このまま打ち上げ!

そして、これはスゴイ!    「測地衛星」


まわりはには反射プリズムが張り付いているそうです。
というか、どう見ても・・・

「ミラーボール!」

結局、ココに終着・・・。

今日はアメブロ重いので・・・対応遅くなります。ご了解いただけたら
ココ をプッシュ!衛星発射!です