先週木、金と日本に一時帰国。
開高健記念会の式典に出席させて頂き、スピーチもしました。
ノンフィクション賞の贈賞式よりは緊張もせず、意外と落ち着いて話せました。
翌日は朝から取材3本。
3本目はフリーアナウンサーの進藤晶子さんとの対談です。
背が高く、小さい顔なのが印象的でした。
進藤さんのリードに乗ってしまい、またしても醜態をさらけ出すはめに。
「タイに行き、一発ではまってしまいました」
近くにいた集英社の担当者さんとライターさんが吹き出していました。
相変わらずのアホぶりです。
対談が終わってから荷物を取りに集英社まで帰り、成田空港に直行。担当者さんとスカイライナーで話し込み、見送って頂きました。
帰りの便は爆睡。
受賞作「日本を捨てた男たち フィリピンに生きる困窮邦人」はおかげさまで売れ行き絶好調。発売2週間ですでに3刷り突入。この調子でいくことを願うのみです。

開高健記念会の式典に出席させて頂き、スピーチもしました。
ノンフィクション賞の贈賞式よりは緊張もせず、意外と落ち着いて話せました。
翌日は朝から取材3本。
3本目はフリーアナウンサーの進藤晶子さんとの対談です。
背が高く、小さい顔なのが印象的でした。
進藤さんのリードに乗ってしまい、またしても醜態をさらけ出すはめに。
「タイに行き、一発ではまってしまいました」
近くにいた集英社の担当者さんとライターさんが吹き出していました。
相変わらずのアホぶりです。
対談が終わってから荷物を取りに集英社まで帰り、成田空港に直行。担当者さんとスカイライナーで話し込み、見送って頂きました。
帰りの便は爆睡。
受賞作「日本を捨てた男たち フィリピンに生きる困窮邦人」はおかげさまで売れ行き絶好調。発売2週間ですでに3刷り突入。この調子でいくことを願うのみです。


