水谷孝のブログ「つれづれなるままに」

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おはようございます!(こんにちは!)

 

いつも僕の拙い文章のブログを楽しんで読んで下さりありがとうございます。

心から感謝いたします。

 

前回からの続きです、、、

 

前回は僕の「恋のフェロモン理論」をお話させていただきましたが、その後多くの女性の方々から賛同のご意見をいただきましたことを、この場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

さて今回のお話は、「日本人が本気を出すと世界で一番モテてしまう(あなたも僕も)」というお話です、、、

 

その前に前回までのお話を少し復習しますと、、、

 

僕は次のようなお話をさせていただきました、、、

 

1.人の心と魂と精神は、肉体と同じように、生きていくためにはそれなりの栄養素の補給が必要である。

2.男の心と魂と精神が必要な栄養素は二個あって、それは「美人の女性」と「素敵な笑顔の女性」で、この二個の栄養素は見ることによって補給される。

3.女性の心と魂と精神の栄養素は八個あって、これを「基本八大栄養素」と呼ぶ。

4.「基本八大栄養素」とは「八個のフェロモン」である。

5.「八個のフェロモン」とは「性フェロモン」、「平等フェロモン」、「誠実フェロモン」、「上品フェロモン」、「自信フェロモン」、「意識フェロモン」、「任侠フェロモン」、「新鮮フェロモン」以上の八個である。(これらのフェロモンが世界共通だと言うことは、シベリア鉄道の中とパリとロンドンで実験済みです)

 

と言うお話をさせていただきました。

 

それでは本題に入ります、、、

 

僕は65年の生涯に、多くの異なる民族・人種と親しく交流をしてきて、なお且つ彼らを深く観察してきました。(どうも僕の趣味は人間観察のようです、、、)

 

なので、「どの民族はどんな性格をしていて、どんな資質を持っていて、恋愛能力はどのくらいあるのか?」ということはおおよそわかります。(もちろん人間観察が趣味の僕でも、世界中の民族・人種を知っているわけではありませんが、、、笑)

 

僕が知る限りにおいて、世界の人々から恋愛能力が高いと思われていて、なお且つ本人たちも「自分たちの恋愛能力には自信がある」と思っている民族・人種はと言いますと、、、

 

それは、フランス人とイタリア人です。

 

僕が見てもフランス人とイタリア人の恋愛能力は高いことは間違いありません。

 

日本人の恋愛能力とフランス人・イタリア人の恋愛能力を比べると、大げさでも何でもなく、大人と子供ぐらいの差があります。

 

ではどうして世界で有名になるほどフランス人とイタリア人の恋愛能力は高いのでしょう?

 

僕が考える一番の理由は、彼らはシンプルに恋愛を「人生を楽しむラブゲーム」ぐらいに軽く考えているので、不倫であろうが何だろうが罪悪感なしにすぐに大人の恋愛(つまりセックスを楽しむこと)をするので、彼らの恋愛能力は常に鍛えられているため、他の追随を許さないのだと思います。

 

ところが、僕が見る限りでは、多くのフランス人とイタリア人の恋愛力(モテる力)は、心と魂と精神に栄養を与える「フェロモン」の力とは全く別のものです。(フランス人やイタリア人の中にも少数ですが純粋にフェロモンの力でモテている人はいます、、、)

 

では多くのフランス人やイタリア人はどういう力によってモテているのでしょうか?

 

実は単に軟派能力が高いからそこそこモテるのです。(とは言えどもフランス人とイタリア人の軟派能力は半端ではないのであなどれません、、、笑)

 

それではこの広い世界の中で、フランス人とイタリア人を超えるぐらいモテる民族・人種はいないのか?と言いますと、、、

 

モテる資質だけで言えば、フランス人やイタリア人の資質を超える民族・人種は実は我々日本人なのです。

 

しかし喜ぶのは早いのです、、、

 

残念なことに多くの日本人が自分に自信を持っていないので、せっかくのモテる資質も封印されてしまっているケースが多いのです。

 

僕たち日本人のほぼ全員が持っている「世界で一番人々を魅了する資質」も、自分に自信を持たないと封印されてしまうのです。

 

僕が自信を持って断言できることは、日本人の全て(いつでも例外は存在すると思いますが、、、)がDNIの中に持っている多くの人間的資質が一番「八個のフェロモン」を作りやすいのです。

 

世界の中で日本人ほど「八個のフェロモン」を作りやすい素質を持った民族・人種を僕は知りません

 

嘘のような話しですが、フェロモンの基になっている「人を思いやる心」や「人を喜ばせてあげたいと願う心」や「勤勉さ」や「誠実さ」や「人のために労を惜しまない精神」や「弱きを助け強きをくじく任侠的精神」などといった資質は日本人しか持っていないのです。

 

 

西洋人の中にも、たまぁに日本人が持っているようなフェロモンを作る資質を持っている人がいるのですが、そういう人には「そういう資質は西洋人の資質ではないので、たぶんあなたは前世で日本人だったと思いますよ」と言ってあげると、みんな「そうかも知れないなぁ」と言いながらけっこう僕の「前世説」を喜んでいます。(笑)

 

ところで先ほどフランス人やイタリア人の「軟派能力の高さ」についてお話しましたが、「軟派能力がとても高いフランス人とイタリア人のモテ方」と「日本人が持っている資質を最大限発揮してたくさんのフェロモンを強く身に付けた時のモテ方」とではモテ方が天と地ほども違うのです。

 

どうして天と地ほども違うのか?

 

それは、軟派に使われる力が「心と魂と精神の栄養素であるフェロモンの力」という絶対的な自然の力によるものではなく、単に「容姿の力」、「服装や髪形などのファッションの力」、「お金の力」、「高級スポーツカーなどの物質的力」、「会話力」、「一流大学を出たという学歴の力」、「一流企業で働いているという職業の力」などと言った人間が作り出した力にすぎないため、「フェロモンの力」イコール「自然の力・神の力」、「軟派の力」イコール「人間技」と考えれば、両者の力の違いが天と地ほど違って当然だと言うことがわかります。

 

先日You tubeでいろいろな動画を見ていましたら、突然黒柳徹子さんの「徹子の部屋」の動画が現れ、ゲストが僕が好きな俳優の渡辺謙さんでした。

 

すぐにクリックしました、、、

 

画面に渡辺謙さんが現れました、、、

 

一瞬「オッ!渡辺謙さんか!」と思い、すぐに渡辺謙さんのエネルギーを分析しました。(僕は渡辺謙さんが主演を務められた「ラストサムライ」を見て以来、渡辺謙さんから放たれていた素晴らしいフェロモンに注目していました、、、)

 

画面の中の渡辺謙さんを見て、5秒で「オッ!以前にも増して素晴らしいフェロモンが放たれているな!」と思い、ハリウッドの映画の世界とブロードウェイの演劇の世界の一線で活躍されている渡辺謙さんのことが、我がことのように嬉しく思われ、そして同じ資質を持つ日本人として、とても誇らしく思えたのでした。

 

画面の中の渡辺謙さんを見ながら「現在の渡辺謙さんは、ほぼ八個全てのフェロモンを身に付けているな。これじゃあハリウッドのプロデューサーや映画監督やブロードウェイのプロデューサーや舞台監督たち全員が、渡辺謙さんの演技力以前に、渡辺謙さんから放たれている八個の強いフェロモンに魅了されてしまっているに違いない」と可笑しくなってしまいました。(笑)

 

渡辺謙さんが、八個のフェロモンを身に付けておられる良いお手本です。

 

僕の目に狂いはないと思いますので、みなさんもぜひ「徹子の部屋」に出演された渡辺謙さんをご覧になって見て下さい。

 

フェロモンを身に付けた日本人がどのくらい魅力的なのかが一目瞭然だと思います、、、(渡辺謙さんは、決して単に有名俳優だから魅力的なのではなく、フェロモンが強いから魅了的なのです、、、)

 

続きは次回のお楽しみに、、、

 

それでは又来週の金曜日にお会いしましょう!

 

みなさんお元気で!

 

遠くスペインのバスクの地より、日本のみなさんにたくさんのエネルギーを送ります!  水谷孝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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