ちょっとばかし寂しくなって、ちょっとばかし遠のいてる気がして、
でもきっとそれを追いかけてこいついて来いときっと言われるのだろう。
きっととどまることを知らずただ走るのだろう。
私はね、なんだかさみしいきぶんになる。たぶん、きっとこの気持ちだったんだよね。
寂しかった。私はなんだろう。気にかけてくれないのだろうか。とかいろいろね^w^
歌うことの楽しさなんてもうどこかに落としてしまっていた。
同じことを二人に言われ、歌が上手くなりたいという目標を掲げて、それに必要な選曲ばかり最近していた。間違いない。
いつのまにかそれが当たり前になっていて、本当に好きな曲というのはどこにいったのだろう。
飽き性なのだろうか。ひとつの曲をずっと好きでいることは出来ない。
好きでいるからこそ敬意を持って歌わない。
でもしょこたんをみてみるとすきがあふれているのは表現の仕方がそっくりで原曲の印象を壊すことなく、尚且つ自分も表現している。らしい。
さぁ、私の好きな曲とはなんだろう。
だたさらっと歌っても上手い人になりたい、それだけのためにそんな大事な気持ちをどこかにおいてきてしまったのだろうか?
とかいろいろ考えているナウ。
カラオケだって練習の為に通う。
誰かとカラオケに行ったときは上手に歌うように心がけている。
上手い下手関係ナシに歌わないときはない。
この曲すきだ、そんな気持ちはどこにいったのだろう?