み~のふわふわ生活

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み~の気ままな生活を日記にしました。

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オンワードガイがチャンピオンズC制覇クラッカー

タニノムーティエが香港C制覇クラッカー

アローエクスプレスが香港スプリント制覇クラッカー

ダテテンリュウが香港ヴァーズ制覇クラッカー

タケフブキが阪神JF制覇クラッカー

ランドプリンスが朝日杯FS制覇クラッカー

ロングエースがホープフルS制覇クラッカー

ヒカルイマイが秋古馬三冠達成王冠1

1971年の国内GⅠレースの結果

各部門の表彰馬

年度代表馬はヒカルイマイ

ニホンピロムーテーが独ダービー制覇クラッカー

ヒカルイマイがパリ大賞典制覇クラッカー

 

メジロムサシがグッドウッドC制覇クラッカー

 

 

アローエクスプレスがムーランドロンシャン賞制覇クラッカー

タニノムーティエが愛チャンピオンS制覇クラッカー

ニホンピロムーテーが英セントレジャー制覇クラッカー

ナスノカオリがスプリンターズS制覇クラッカー

カネヒムロが牝馬三冠達成王冠1

オンワードガイが菊花賞制覇クラッカー

タニノムーティエがコックスプレート制覇クラッカー

アローエクスプレスがジ・エベレスト制覇クラッカー

ヒカルイマイが秋の天皇賞制覇クラッカー

ジュピックがエリザベス女王杯制覇クラッカー

タマホープがカンタラS制覇クラッカー

ナスノカオリがマイルCS制覇クラッカー

ヒカルイマイがジャパンC制覇クラッカー

柴崎、安西がスタメン、荒木がベンチ入りで溝口がベンチ外。

 

前半1分、柴崎がオナイウにボールを奪われてミドルシュートを浴びるが枠の外。

浦和がこれで最後まで体力持つとは思えないようなハイプレスを掛けてきてたねあせる

前半6分にも根本のクロスから渡辺のヘッドが枠の外。

鹿島も前半14分、松村の右からのグラウンダーを鈴木優磨がダイレクトシュート、しかし、枠の外。

前半18分にはFKからゴール前にいいボールが上がるが誰も触れずGKが弾き出す、こぼれをミドルも枠の外。

前半33分、金子のシュートを早川がスーパーセーブ、まあDFがしっかりコースを切っておいてのセーブなので、早川にしてみたらスーパーでもなんでもないってところかも照れ

前半36分、田川のポストプレーからレオセアラが左足ミドル、枠を捉えるがGKがスーパーセーブ。

前半飛ばし気味の浦和が無得点に終わったということで、鹿島の勝利の確率はだいぶ上がったなと思った。

 

後半に入り、鹿島がリズムを掴んできたかと思ったが、後半16分の浦和の連続攻撃は鹿島DF陣の頑張りで救われたアセアセ

みんな体を投げ出してのブロック、華麗なシュートより鹿島のサポーターはこっちのがテンションが上がるかもアップ

後半17分、レオセアラのふんわりタッチの浮き球のパスを松村がボレーシュート、これはGKがセーブ。

後半19分、田川、松村に替えて師岡、林。

キム・テヒョンがうずくまってて心配だったが、交代のカードが変わることなく、その後は問題なくプレーしていた。

後半24分、濃野のパスを受けて師岡がシュートも枠の外。

後半25分、三竿のクロスをレオセアラがヘッド、惜しくもバー直撃、得点の匂いが漂ってきた時間帯だったな。

後半30分、柴崎がピッチに座り込む、足を攣ったようだった。

そのまま知念と交代。

後半35分、CKだがキッカーは誰?ってところで師岡がキッカーに。

ピタリと中の選手に合うことはなかったが、こぼれ球に濃野の鋭いミドルシュートビックリマーク

これが見事に決まって先制、1-0クラッカー

DF力が安定したことは喜ばしいが、これがあってこその濃野ですニコ

後半39分、浦和の安部が登場、鹿島戦以外で活躍してくれたらいいウシシ

後半41分、CKをニアでフリックからの鈴木優磨の決定的ヘッドを西川がスーパーセーブ、これは正真正銘のスーパーセーブだった。

後半42分、安西、レオセアラに替えて小川、津久井。

小川はともかく、津久井を使いたいとなるとこういう展開しかないものなあ。

アディショナルタイムには鬼木監督が判定厳しめなイエローカードを受けるが、ピッチの上では盤石の試合の締めだった。

攻撃に出たい浦和をなかなか鹿島陣内に入れさせない、前線のプレスを何とか交わして前に運ぼうとしてもそこには知念がいる、最終ラインが脅かされるような展開にはならず。

これで2位FC東京と試合数が並んで勝ち点6差、3位町田とは勝ち点7差、いったん詰まってきたように思ったがまた離してきたな。

FC東京にしてみたら、1試合平均勝ち点2を超えるペースで勝ち点稼いでるのになんでここまで離される?って感じだろうなにやり