非礼と愚行を推し進める占い師がいます。
嘘を自分の欲求の解放のためについて、行動を相手にとらせるのです。そそのかしです。この相手は同じグループに属する人で下位でしょう。つまり命令して奇行を取らせています。
それは占断上の根拠も開運もないただの愚行です。
3月下旬から現在まで発生しているのは、相手の特に女性の背後から故意にぶつかるのです。性的な非礼を思わせるような行動をとらせるのです。それを見て楽しんでいる同じ所属の占い師たちがそこに必ずいます。その人たちに限って、占星術や占いへの理解が極めて浅いです。
ぶつかって来られると、当然ぶつかった人へのぬぐえない嫌悪感が残ることでしょう。それを見て笑っていた人についても何か起こります。
これらの行為は、ふるいわけの対象です。今後、占いの専門の領域で活躍することはないと思います。知識基盤と、それを使う判断能力、社会良識がないからです。不毛、不作、種子なし。
社会常識のなさ、嘘を占断として伝達して、そのまま行為をさせる、洗脳に従うかどうかの確認行為、ぶつけられる相手への悪意です。当然非礼を働く側、指示した側に問題があります。
占い業界の一部にみられる近年のひどい嘘は、占い学校が大学であるとか、先生や占い師は神とか、こういうでたらめです。
でたらめを言っているところからは、離れて無難です。
世の中、第10ハウスが首相、母親を表すからと言って自分の母親が首相だと思う人は普通いません。何か技術的に知らないと占断できないことに、多くは考え至ります。これがわからないと占星術は、理解できません。

