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子どもが自分の強みを発揮し、社会に貢献・活躍する子を育成するコーチ ヒロです‼︎
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↓前回のテーマは、子どもの意見を奪ってしまう無意識の癖でした↓
本日のテーマは、否定されるのが怖い…その先に見えた答えです。
自分を守るために、会話を避けていた頃
私は以前、クラブの保護者と会話をしないようにしていました。
なぜなら、会話をすると攻撃されたり否定されるのではないかと、怖さを感じていたからです。
その結果、当然ですが保護者に理解してもらえるわけもなく…。
飲み会などで否定されることもあり、さらに距離を感じるようになってしまいました。
コミュニケーションは大事、でも時に苦しい
私たちは「コミュニケーションが大事」とよく言います。
確かにその通りです。
でも、時としてコミュニケーションは自分を苦しめるものになることもあります。
「どう思われるだろう?」
「否定されたらどうしよう…」
そんな気持ちを抱えたままでは、相手とのやり取りも苦しくなってしまいます。
大事なのは“相手どうこう”ではなく“自分の軸”
私が気づいたのは、相手を変えようとするのではなく、まず自分の中に軸を持つこと。
• 自分が何を大切にしているのか?
• 何のためにこの仕事をしているのか?
• どんな未来を描きたいと思っているのか?
この視点を持って話すことで、相手も耳を傾けてくれるようになります。
自分が大事にしていることを語る。
未来をどうしたいのかを共有する。
そうすることで、理解し合える関係性に変わっていくのです。
子どもとの関係にもつながる
これは保護者との関係だけではありません。
子どもとのコミュニケーションでも同じです。
「こうさせたい」という関わり方ではなく、
「私はこんな未来を描いているよ」と見せる。
すると子どもも安心し、自分の意見や考えを伝えてくれるようになります。
まとめ 〜自分の軸が関係性を変える〜
• 会話を避けても理解は得られない
• 相手に合わせるのではなく、自分の軸を持つことが大事
• 自分の大切にしていることや未来を語れば、関係性は変わる
こそだて講座では、相手に振り回されるのではなく、自分の軸を持ちながら関係を築く方法を学べます。
その結果、子どもが安心して自分で考え、動き出す空間が生まれ、保護者や周囲からの信頼も増していきます。
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