本日も読んでいただきありがとうございます😊



子どもが自分の強みを発揮し、社会に貢献・活躍する子を育成するコーチ ヒロです‼︎





☆こそだて講座公式LINEでプレゼント☆ 

叱らずに子どもが動き出す!

実践できる「声かけ5選」と「3つの問い」

公式LINEはこちら




☆みずのSC体験申し込み☆

https://forms.gle/P2oSkrHHJbWTdpea8



☆音声配信☆

https://stand.fm/channels/6032737d85b142d0d8e3ded6




↓前回のテーマは、子どもの意見を奪ってしまう無意識の癖でした↓『1527. 子どもの意見を奪ってしまう無意識の癖』本日も読んでいただきありがとうございます😊子どもが自分の強みを発揮し、社会に貢献・活躍する子を育成するコーチ ヒロです‼︎☆こそだて講座公式LINEでプレゼン…リンクameblo.jp





本日のテーマは、否定されるのが怖い…その先に見えた答えです。




 自分を守るために、会話を避けていた頃


私は以前、クラブの保護者と会話をしないようにしていました。


なぜなら、会話をすると攻撃されたり否定されるのではないかと、怖さを感じていたからです。


その結果、当然ですが保護者に理解してもらえるわけもなく…。


飲み会などで否定されることもあり、さらに距離を感じるようになってしまいました。








 コミュニケーションは大事、でも時に苦しい


私たちは「コミュニケーションが大事」とよく言います。

確かにその通りです。


でも、時としてコミュニケーションは自分を苦しめるものになることもあります。


「どう思われるだろう?」

「否定されたらどうしよう…」


そんな気持ちを抱えたままでは、相手とのやり取りも苦しくなってしまいます。








 大事なのは“相手どうこう”ではなく“自分の軸”


私が気づいたのは、相手を変えようとするのではなく、まず自分の中に軸を持つこと。

• 自分が何を大切にしているのか?

• 何のためにこの仕事をしているのか?

• どんな未来を描きたいと思っているのか?


この視点を持って話すことで、相手も耳を傾けてくれるようになります。


自分が大事にしていることを語る。

未来をどうしたいのかを共有する。


そうすることで、理解し合える関係性に変わっていくのです。








 子どもとの関係にもつながる


これは保護者との関係だけではありません。

子どもとのコミュニケーションでも同じです。


「こうさせたい」という関わり方ではなく、

「私はこんな未来を描いているよ」と見せる。


すると子どもも安心し、自分の意見や考えを伝えてくれるようになります。








 まとめ 〜自分の軸が関係性を変える〜


• 会話を避けても理解は得られない

• 相手に合わせるのではなく、自分の軸を持つことが大事

• 自分の大切にしていることや未来を語れば、関係性は変わる


こそだて講座では、相手に振り回されるのではなく、自分の軸を持ちながら関係を築く方法を学べます。


その結果、子どもが安心して自分で考え、動き出す空間が生まれ、保護者や周囲からの信頼も増していきます。


8月末から1dayセミナーがスタートします。

まずは公式LINEにご登録ください。

▼公式LINEはこちら






研修や講習会などを希望される場合には下記よりDMをお願いいたします。

https://instagram.com/hiro_mizuno_kosodate?igshid=MmIzYWVlNDQ5Yg==





☆こそだて講座公式LINEでプレゼント☆ 

叱らずに子どもが動き出す!

実践できる「声かけ5選」と「3つの問い」PDF

https://lin.ee/jLFbcwWv




このブログが良かった‼︎タメになった‼︎と思ってもらえたら、いいね👍やフォロー、シェアをお願いいたします。


あなたにとって最幸な1日になりますように‼︎