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↓前回のテーマは、チャレンジしない子どもが変わる瞬間とは? でした↓
本日のテーマは、恐れを抱くのは期待の証:自分を信頼する方法 です。
恐れる
恐れを抱くことってあると思います。
むしろ、恐れない人がいるなら会ってみたいです。
私は恐れることがたくさんありました。
今はだいぶ減りましたが、それでも恐れがなくなることはありません。
クラブの代表取締役になり、スタッフもいる中で、責任がないわけがありません。
預かっているのは、親御さんに大事に育てられている子どもたちです。
また、私にも家族がいます。
その家族を食わしていくのは、私の責任でもあります。
だからこそ、恐れがないわけがありません。
恐れとは、、、
恐れとは、なんなのでしょうか?
なんのために存在しているのでしょうか?
恐れは不安の中にある感情です。
不安が意味していることは、自分の身に何か起きるかもしれないことからの保身です。
不安があるから自分の身を自分で守ることができるのです。
人はその不安から逃れてきたからこそ、繁栄して来られたのです。
なので、不安を否定する必要はありません。
期待の表れ
不安は、自分への期待の表れでもあります。
自分の理想に対して、現実がそうならないことをイメージしてしまうと不安になります。
または、自分の今の現状を考えて、自分の理想を見た時に、無理だと思って不安になります。
これらは、自分への期待を自分が裏切ってしまうことに恐れを感じているのです。
だからこそ、自分を信頼していくことが大事になります。
たとえ上手くいかなかったとしても、それを受け止めて、違う方法を模索することで、成功へと近づいていきます。
うまくいかなかったことは、ダメなのではなく、成功するためにくじを引いて、1つずつ失敗するものを潰していっているだけなのです。
ということは、成功へ一歩ずつ進んでいっていると言えます。
まとめ
恐れを感じたことがない人は、いないんじゃないかと思います。
恐れがあるのは、自分を守ろうとしていたり、自分に期待している証拠でもあります。
だからこそ、自分を信頼することで、目の前の問題に対しての恐れが少しずつ減っていきます。
失敗したからといって、自分を責める必要はありません。
その意欲を持てたことが素敵なことなのです。
まずは自分のその意欲の高さを認めていきましょう‼︎
自然と自分のいきたい方向に進んでいきます。
一緒に自分の進みたい方向に向かって、行動していきましょう‼︎
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