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本日のテーマは意見と批判の違いです。
意見と批判
日本人がよく捉え方を間違える1つとして、意見と批判の違いがあります。
意見とは、「ある問題に対する主張・考え。心に思うところ。」
批判とは、「批評して判断すること。物事を判定・評価すること。」
辞書で調べるとこのように出てきます。
批判と捉える
よくあるのは、意見を言ったのに批判と捉えられてしまうというものです。
誰かと意見が違い、お互いに意見の言い合いになった際に、批判し合っていると思われるのです。
その象徴的なものに、ケンカがあります。
ケンカ=してはいけないものだと思われています。
もちろん他人に暴力を振るって良いわけはありません。
しかし、ケンカは意見の違いから起こります。
意見を伝えることが大事
相手に意見を伝えることは大切なことです。
チームミーティングで自分の意見を伝えることで、ミーティングの内容が深掘りされます。
もし、違うとなったとしても、そこから話が発展することもあります。
ケンカは、自己受容と他者受容が必要になります。
つまり、相手と折り合いをつけるということです。
そのためには、自分の思っていることを伝える必要があります。
それが伝えられなければ、真の絆は作れないと言えます。
だからこそ、ケンカはダメなものではありません。
まとめ
日本人の多くが争い事を嫌います。
それは、人と同じ方向を向かなければならないというような教育がなされてきたというのが、一つの理由です。
そのため、輪から外れるような人を批判するのです。
でも実際は、1人ひとり違って良いですし、むしろそれが必要とされています。
だからこそ、自分を大切に‼︎自分の意見を大切にしていきましょう♪
自分を大切にしたい方は、是非子育て講座へお越しください‼︎
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