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本日のテーマは失敗から学ぶです。




 あきらめる


合宿でチームとしてのあり方や、これから目指す所はどこなのかを子ども達と考えました。


そこで出た言葉として、


あきらめない

闘う


という言葉が出ました。


あきらめないと言うことはできますが、そんな簡単なことではありません。


あきらめることって子どもだけでなく、大人もよくやりがちなことです。


自分にはできない

どうせ失敗するならやりたくない


そう感じてしまいがちです。








 失敗が怖い


なぜあきらめやすいのか?


それは、失敗を嫌う傾向にあるからです。


失敗を嫌うのは、自己防衛のために脳が危険回避をするようになっているからです。


あきらめない‼︎と宣言したとしても、試合で点を取られると、


勝てないんじゃないか

どうせ自分には無理だ


このように、ネガティブな思考になりがちです。


特に日本人は、失敗をネガティブに捉える傾向があると言われています。


成功している人は、この思考が違っています。









 学ぶことが多い


何が違うかというと、失敗から学ぶことが多いということです。


失敗することを恐れるのではなく、失敗をラッキーと思える思考を持っているのです。


ただ、成功している人も最初からその思考を持っていたわけではないと言う人もいます。


成功してる人とは自分は違う‼︎

成功してる人はそういう星に生まれた‼︎


そう思う方もいるかもしれませんが、そうではないと言う人が何人もいます。


結局のところ、不慣れなことにチャレンジしていけるかどうかが鍵になります。








 まとめ


あきらめるのか?あきらめないのか?


それは、失敗を恐れるのか?学びだと思うのかの違いで変わってきます。


自分が望む方向に進むためには、うまくいかないことも多くあります。


そのうまくいかないことから、次どうするのかを考えることで、少しずつ前に進んでいけるようになります。


「うまくいかない=学びのチャンス」なのです。


だからこそ、うまくいかないことがあったら、


「これはなんのチャンスなんだろう」


と言ってみましょう‼︎






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